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上智大学の学部・学科一覧

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📍 東京23区私立

9学部・40学科・コースの一覧です。

🎪 キャンパスの様子・イベント

開催予定のイベント

📣 受験生向けイベント大学進学セミナーさいたま(さいたまスーパーアリーナ)📅 2026年9月23日日程・申込を大学公式サイトで見る →
📣 受験生向けイベント進学サミット in SHIBUYA(ベルサール渋谷ガーデン)📅 2026年10月24日日程・申込を大学公式サイトで見る →
🎪 学園祭ソフィア祭2026📅 2026年11月1日〜11月4日日程・申込を大学公式サイトで見る →
📣 受験生向けイベントキャンパス見学(個人見学・予約不要/アドミッションズオフィスでの相談可)📅 日程未確定日程・申込を大学公式サイトで見る →

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⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

上智大学に着いたよ⚓ 1913年、イエズス会によって設立された、日本最古のカトリック系大学なんだって。1928年に大学令による私立大学になったみたいだよ。

岬トモルン(考え中)

全9学部が一つのキャンパスに集結する文理融合型教育が特色なんだって。22言語の語学教育、373大学との国際協定など、国際性の高さで知られているみたいだよ。留学生も多く、外国人学生は1,800人を超えるんだって。「他者のために、他者とともに」がキリスト教ヒューマニズムに基づく建学の精神なんだって。四ツ谷駅からのアクセスがよくて、新宿・渋谷方面にも10分以内で移動できるんだって。目白聖母・石神井・秦野(神奈川県)にもキャンパスがあるみたいだよ。

出典: 沿革・特色

🎓 求める学生像(全学共通)

カトリシズムの精神を基盤に、キリスト教ヒューマニズム精神の涵養、他者に仕えるリーダーシップの涵養などを柱とする人材養成を教育の目標とし、それらを高めたいと望む学生を受け入れる。基礎的な学力(知識・技能)に加えて、高度な文章理解力、論理的思考力、表現力、各学問分野への意欲・適性を備えた入学者を受け入れることを目的とする。

出典: https://adm.sophia.ac.jp/jpn/policy/

公表されているアドミッションポリシー(入学者受け入れの方針)等をもとに要約したものです。学部別の内容は各学部の欄に記載しています。正確な内容・最新の情報は、必ず各出典(大学公式サイト等)でご確認ください。

キャンパス候補(学部情報からの推定):

📍 東京23区 四谷キャンパス

神学科(神学系)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

キリスト教の教義そのものを専門的に探究する系。1〜2年次に旧約聖書・新約聖書、教義学、キリスト教の歴史や倫理の基礎を幅広く学んだのち、3年次から教義学を軸に神学を体系的に学ぶ。神学を専門的に学びたい学生や聖職者養成を目的とする系で、大学院に進むとローマ教皇庁認可学位(STB/STL/STD)を取得できる。

神学科(キリスト教倫理系)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

人間のいのちや社会正義といった現代的な課題を、キリスト教的価値観に立脚して考察する系。1〜2年次に旧約聖書・新約聖書、教義学、キリスト教の歴史や倫理の基礎を幅広く学んだのち、3年次から生命倫理・社会倫理を中心に学びを深め、宗教科教員や倫理を教える教員などをめざす学生に対応するカリキュラムが組まれている。

神学科(キリスト教文化系)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

思想・芸術・聖書という3つの視点から、キリスト教文化の歴史的な歩みと現代的な意味を学ぶ系。1〜2年次に旧約聖書・新約聖書、教義学、キリスト教の歴史や倫理の基礎を幅広く学んだのち、3年次から美術・音楽など芸術分野とキリスト教の関わりや聖書解釈の伝統を体系的に学び、文化的な視点からキリスト教を理解する力を養う。

🎓 神学部の求める学生像

全学共通方針に加え、神学・キリスト教学分野への強い関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/

📍 東京23区 四谷キャンパス

古今東西の哲学・思想を原典に基づいて根本から研究する学科。人間や世界について広く深く理解することを目標に、原史料や先行研究に丁寧にあたる訓練を積み重ねながら、考える力・分析する力・問題を発見する力を鍛える。少人数の演習を通じて自分の考えを筋道立てて表現する力も養われる。

史学科(アジア・日本史系)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

歴史を史料に基づいて実証的に読み解く系。日本史とアジア史を中心に学び、さらに古代・中世・近世・近現代へと時代別に細分化される。1年次に概説と歴史研究の基本的な方法を学び、2年次から時代別のプレゼミで専門的な学び方を身につけ、3年次以降の演習で史料を読み込みながら分析力・考察力を養う。

歴史を史料に基づいて実証的に読み解く系。ヨーロッパとアメリカの歴史を中心に学び、さらに古代・中世・近世・近現代へと時代別に細分化される。1年次に概説と歴史研究の基本的な方法を学び、2年次から時代別のプレゼミで専門的な学び方を身につけ、3年次以降の演習で史料を読み込みながら分析力・考察力を養う。

日本の文学・言語・文化を古典から近現代まで幅広く研究する学科。古典学を教育・研究の基盤に置きながら、作品や史料を丁寧に読み解く読解力・思考力・表現力を鍛える。国際社会の中で日本文化の意味を問い直し、発信できる力を育てることを重視している。

4年間を通じて英語のスキル科目が必修となる学科で、3年次から分かれる3つの専門コースの一つ。イギリスの文学・思想を対象にセミナー形式の授業で精読と分析の訓練を受け、4年次には個別指導のもと卒業論文を仕上げる。

4年間を通じて英語のスキル科目が必修となる学科で、3年次から分かれる3つの専門コースの一つ。アメリカの文学・思想を対象にセミナー形式の授業で精読と分析の訓練を受け、4年次には個別指導のもと卒業論文を仕上げる。

4年間を通じて英語のスキル科目が必修となる学科で、3年次から分かれる3つの専門コースの一つ。英語学や言語研究を中心に、比較文化や翻訳論も視野に入れながら言語そのものを分析する力を養い、4年次には卒業論文を仕上げる。

ドイツ語の運用能力とドイツ語圏の文学・文化理解を同時に身につける学科。1〜2年次でドイツ語の読む・聞く・書く・話す力を鍛えながらドイツ文化への理解を深め、3〜4年次の「文献演習」では実際に文学作品を講読し、言語・文学・芸術を多面的に学ぶ。2年次秋学期には少人数がドイツのデュッセルドルフ大学で学ぶ在外履修制度もある。

フランス語の高い運用能力を土台に、文学・美術・映画・舞台芸術など幅広い芸術文化を学ぶ学科。1年次の「フランス文学史」でフランス文学全体を概観し、2年次の「文学研究入門」で研究の基礎を学んだのち、3〜4年次は「文学研究」「語学研究」「文化研究」の3系列から関心に応じてカリキュラムを組み立てる。少人数クラスでの語学演習も重視されている。

新聞に限らずテレビ・ネット・広告・エンタメなど幅広いメディアを対象に、ジャーナリズムやメディアが抱える諸問題を考察し、情報の価値・意味を見抜くリテラシーを身につける学科。あらゆる業界で使われる「映像」で伝える実践を重視しており、1年次の必修科目ではテレビセンターの演習でグループごとに「1分間のテレビ番組」を実際に制作するなど、理論と実践を組み合わせて学べるのが特徴。

🎓 文学部の求める学生像

人間性の探究および人文教養の各領域について深く幅広い関心と動機づけを持ち、自発的かつ積極的な態度で学業に研鑽する学生を求める。人文教養を主体的に探究しようとする意欲と学業への誠実な態度、志望する個別の専門分野について具体的な関心、ものごとを批判的に考え自らの意見を明確に表現するための基礎的なスキルを求める。

出典: https://www.sophia-humanities.jp/about/policy.html

総合人間科学部

学部公式ページ

📍 東京23区 四谷キャンパス

教育を「基礎的領域」「実践的領域」「国際的領域」の3つの視点から総合的に学ぶ学科。教育方法学、学校教育学、教育社会学、教育哲学、国際教育学など幅広い科目を通じて、教育という営みを理論と実践の両面から考察する力を養う。教職課程科目も設置されている。

心の仕組みを科学的に探る「実験心理学」と、人が抱える悩みや困難への援助を考える「臨床心理学」の両方を学べる学科。国家資格「公認心理師」の養成カリキュラムに対応しており、実験・調査データに基づく客観的な分析力と、人に寄り添う理解力の両方を身につけられる。

現代社会のさまざまな現象を調査・分析を通じて読み解く学科。1・2年次に社会学の基礎理論と調査方法を学び、3・4年次は「社会学演習」(ゼミ)が学びの中心となって、各自の関心に沿ったテーマを掘り下げ卒業研究へとつなげる。選択科目の幅が広く、他学部・他学科科目の履修も奨励されている。

誰もが安心して暮らせる福祉社会の実現を目指し、ソーシャルワークの理論と実践を学ぶ学科。社会保障論、ソーシャルワークの基盤と専門職、福祉経営論、地域福祉と包括的支援体制論などを学びながら、専門は「福祉政策運営管理系」「福祉臨床系」「社会福祉分野」に区分される。1年次から4年間を通じてゼミナール形式の学びを重視している。

看護学科(保健師コース)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

総合大学の強みを生かし、教養教育と看護専門教育を組み合わせて学ぶ学科。低学年は他学部生と共に四谷キャンパスで、2年次以降は目白聖母キャンパスで専門教育を受ける。4年次には保健師国家試験受験資格の取得をめざし、地域における看護・保健・医療・福祉のあり方を探求するコースを選択する(実習受入施設等の関係で人数制限あり)。

総合大学の強みを生かし、教養教育と看護専門教育を組み合わせて学ぶ学科。低学年は他学部生と共に四谷キャンパスで、2年次以降は目白聖母キャンパスで専門教育を受ける。4年次には海外の大学とのオンライン授業や学内演習、開発途上国での実習を通して、国境を越える看護職の役割を多面的に学ぶコースを選択する(実習受入施設等の関係で人数制限あり)。

🎓 総合人間科学部の求める学生像

全学共通方針に加え、教育学・心理学・社会学・社会福祉学・看護学分野への関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/

📍 東京23区 四谷キャンパス

憲法・民法・刑法という法律の基本科目を軸に、興味に応じて政治・国際関係・環境問題まで学べる学科。1年次は「法学入門」「導入演習」で基礎を固め、2年次で統治機構や債権法・刑法などの必修科目に進み、3年次から選択科目の幅が広がる。4年次の「演習」(ゼミ)は必修で、研究・発表・討論の力を仕上げる。

憲法・民法総則・国際法総論などの法学の基礎を土台に、国境を越える問題を法の視点から学ぶ学科。1年次に法律学の基礎、2年次に国際法・政治学へと分野を広げ、3年次からは国際法の具体的課題を扱う科目が増える。英語による授業を中心とした特修コース「AQUILA」では、国際的に活躍できる力を伸ばすことができる。

憲法・民法・行政法など法学の基本を押さえた上で、世界の環境ルールを法の観点から学ぶ学科。環境社会学、環境倫理学、企業環境マネジメント論など幅広い分野を通じて、環境政策の立案や企業活動における環境対応まで学べる。環境法に特化した特修コースも用意されている。

🎓 法学部の求める学生像

全学共通方針に加え、法学・国際関係法分野への関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/

📍 東京23区 四谷キャンパス

経済の仕組みをデータと理論の両面から読み解く学科。必修科目のミクロ経済学・マクロ経済学で経済理論の基礎を固め、経済数学解析で数理分析の力を養う。統計学・計量経済学・データ分析演習を通じて、実際のデータをもとに社会の動きを分析するスキルも身につける。外国語教育にも力を入れており、留学もしやすいカリキュラムになっている。

企業経営の仕組みを「経営学」「マーケティング」「会計学」の3つの領域から学ぶ学科。1年次の「経営学概論」で学修スキルや専門基礎知識、論理的な考え方を身につけ、その後は経営資源の活用や企業戦略、ブランド管理や流通・広告、財務・会計といったテーマを学ぶ。現代企業を理解するために経済学や法学など関連分野も併せて学べる。

🎓 経済学部の求める学生像

全学共通方針に加え、経済学・経営学分野への関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/

外国語学部

学部公式ページ

📍 東京23区 四谷キャンパス

高い英語運用能力を土台に、幅広い教養を身につける学科。1〜2年次は習熟度別クラスで基礎力を固め、3〜4年次はライティング・プレゼンテーション・フィルム制作など表現力を重視した科目を学ぶ。2年次秋学期には外国語学部共通の9つの研究コース(北米研究・ヨーロッパ研究・ラテンアメリカ研究・ロシア・ユーラシア研究・言語研究・アジア研究・中東・アフリカ研究・国際政治論研究・市民社会・国際協力論研究)から1つを選択し、3〜4年次で地域・テーマの専門性を深める。卒業時の到達目標は英検1級・TOEFL(iBT)100・TOEIC 900・IELTS 7.5。

ネイティブ教員と日本人教員が連携し、集中的にドイツ語を学ぶ学科。1年次からドイツで出版された教科書を使い、コミュニケーション重視の授業を週4〜6回受けながら文法の基礎も固める。ドイツ語圏研究科目では社会事情や文化を学び、2年次秋学期にはドイツ語圏で半年間学ぶ在外履修制度、1年次からはドイツ語圏の学生と交流する「タンデム学習」の機会もある。

フランス語の徹底した訓練で実践的な運用能力を身につける学科。1〜2年次は週6コマの高密度な授業を日本人とネイティブ教員のチームで行い、フランス語圏研究科目ではフランス本国だけでなくスイス・ベルギー・カナダ(ケベック州)・アフリカ各国などフランス語使用地域の政治・経済・社会・文化を多角的に学ぶ。3〜4年次は表現演習・聴解演習・講読演習・総合演習で中上級レベルを目指す。2年次秋学期には外国語学部共通の9つの研究コース(北米研究・ヨーロッパ研究・ラテンアメリカ研究・ロシア・ユーラシア研究・言語研究・アジア研究・中東・アフリカ研究・国際政治論研究・市民社会・国際協力論研究)から1つを選択し専門性を深める。卒業時の到達目標はDALF C1・TCF C1・仏検準1級。

スペイン語圏の言語・文化・歴史を体系的に学ぶ学科。「語学科目」と「イスパニア語圏基礎科目」の2本柱で構成され、1〜2年次は週6コマの「基礎イスパニア語」で4技能をバランスよく鍛え、3〜4年次の「総合イスパニア語」で運用力をさらに高める。「西・西米文学史」「西概史」「西米概史」などでスペイン・中南米の文学や歴史も学ぶ。

ロシア語の習得とともに、ロシアやウクライナ、バルト諸国、中央アジア諸国、南コーカサス諸国など旧ソ連圏15カ国の地域研究を行う学科。1〜2年次でロシア語の基礎を徹底的に学び、3〜4年次には中〜上級レベルのロシア語で高度なコミュニケーション能力を身につける。毎週の小テストなど反復練習を重視したカリキュラムが特徴。

ポルトガルおよびブラジルを中心としたポルトガル語圏の言語・社会・文化を総合的に学ぶ学科。語学力の育成に加え、地域研究を通じてポルトガル語圏を理解する視点を養い、他の言語圏へのアプローチにも応用できる力を身につける。2年次秋学期には外国語学部共通の9つの研究コースから1つを選択して専門性を深める。

🎓 外国語学部の求める学生像

全学共通方針に加え、実践的な外国語運用能力と諸地域研究への関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/

総合グローバル学部

学部公式ページ

📍 東京23区 四谷キャンパス

「国際関係論」というグローバルな視点と「地域研究」というローカルな視点を組み合わせ、地球規模の課題を多面的に考える学科。1学部1学科で、学生は自分の関心に応じて「国際政治論」「市民社会・国際協力論」「アジア研究」「中東・アフリカ研究」の4つの領域から学びを深める。社会・文化・経済・政治を横断的に学び、現実の課題に向き合う力を養う。学びは「国際政治論」「市民社会・国際協力論」「アジア研究」「中東・アフリカ研究」の4領域で構成される。

🎓 総合グローバル学部の求める学生像

全学共通方針に加え、グローバル・スタディーズ分野への強い関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/ug_fgs/

国際教養学部

学部公式ページ

キャンパス候補(学部情報からの推定):

📍 東京23区 四谷キャンパス

すべての授業が英語で行われる学科。1年次に基礎教育を受けたのち、2年次後半から文学・哲学・宗教・美術史を中心とするコースを選び、異なる文化圏の思想や表現を比較しながら学ぶ。1つの分野を軸にしながら他分野の科目もバランスよく履修できる、複合的な専門教育が特徴。

すべての授業が英語で行われる学科。1年次に基礎教育を受けたのち、2年次後半から人類学・社会学・歴史学・政治学を中心とするコースを選び、社会現象を多角的な視点から分析する力を養う。1つの分野を軸にしながら他分野の科目もバランスよく履修できる、複合的な専門教育が特徴。

すべての授業が英語で行われる学科。1年次に基礎教育を受けたのち、2年次後半から国際的な視点でビジネスと経済の仕組みを学ぶコースを選び、グローバル企業や国際機関で通用する実践力を養う。1つの分野を軸にしながら他分野の科目もバランスよく履修できる、複合的な専門教育が特徴。

🎓 国際教養学部の求める学生像

全学共通方針に加え、実践的な英語力(4技能)と国際教養分野への強い関心を持つ学生を求める。

出典: https://adm.sophia.ac.jp/jpn/policy/

📍 東京23区 四谷キャンパス

物理学・化学・生物学・環境科学を融合させた「複合知」の習得をめざす学科。1年次に学部共通の基礎科目、2年次から化学・生物・物理・環境・材料にまたがる実験・演習を行い、3〜4年次は化学・応用化学を中心に、「物質とナノテクノロジー」というキーテーマとも関連づけながら物質の性質や反応を体系的に学ぶ。

物理学・化学・生物学・環境科学を融合させた「複合知」の習得をめざす学科。1年次に学部共通の基礎科目、2年次から化学・生物・物理・環境・材料にまたがる実験・演習を行い、3〜4年次は環境と生命を中心に、「環境と生命の調和」というキーテーマのもと持続可能な社会に資する分野を体系的に学ぶ。

物理学・化学・生物学・環境科学を融合させた「複合知」の習得をめざす学科。1年次に学部共通の基礎科目、2年次から化学・生物・物理・環境・材料にまたがる実験・演習を行い、3〜4年次は材料・分子科学を中心に、「高機能材料の創成」というキーテーマのもと新素材の開発につながる分野を体系的に学ぶ。

機能創造理工学科特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

機械工学・電気電子工学・物理学の3つの学問分野と、「エネルギーの創出と利用」「物質の理解と材料・デバイスの創成」「ものづくりとシステムの創造」という3つのキーテーマを組み合わせて学ぶ学科。2年次秋学期からは、学問分野とキーテーマを掛け合わせた複数のコースの中から自分の専門を選び、自由度の高いカリキュラムで探究する。

情報理工学科特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

計算機科学・電子情報学・数理情報学を軸に、情報が持つ知識や可能性を人間・社会の理解につなげる学科。「人間情報」「情報通信」「社会情報」「数理情報」の4つのキーテーマで構成され、1・2年次は理工学部3学科共通の実験・演習を中心とした少人数教育を受け、3年次から専門分野に進む。専門英単語も学び、国際的に活躍できる力を養う。

2027年4月開設予定の学科(2026年7月13日に文部科学省への設置届出書が受理済み)。生成AIやデータサイエンスなどの最先端デジタル技術を活用し、グリーントランスフォーメーション(GX)を推進する人材の育成を目指す。カリキュラムは「応用化学・生命科学系科目群」「機械工学・電気電子工学・物理学系科目群」「データサイエンス・情報学系科目群」の3本柱で構成され、全授業を英語で行う点が特徴。開設前のため詳細は今後変更される可能性があり、情報は現時点の構想にとどまる。開設前のため、名称や内容は今後変わる可能性がある。

🎓 理工学部の求める学生像

全学共通方針に加え、理工学の幅広い分野への強い関心を持つ学生を求める。

出典: https://piloti.sophia.ac.jp/jpn/academic/sophia_3policies/ug_/ug_fst/

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 四谷キャンパス

📮 所在地: 東京都千代田区紀尾井町7-1

🚉 アクセス: JR中央線・地下鉄丸ノ内線/南北線「四ツ谷駅」麹町口・赤坂口から徒歩5分

📍 目白聖母キャンパス

📮 所在地: 東京都新宿区下落合4-16-11

🚉 アクセス: 西武新宿線「下落合駅」から徒歩8分(JR「目白駅」からは徒歩15分)