物理学・化学・生物学・環境科学を融合させた「複合知」の習得をめざす学科。1年次に学部共通の基礎科目、2年次から化学・生物・物理・環境・材料にまたがる実験・演習を行い、3〜4年次は材料・分子科学を中心に、「高機能材料の創成」というキーテーマのもと新素材の開発につながる分野を体系的に学ぶ。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく全学共通方針に加え、理工学の幅広い分野への強い関心を持つ学生を求める。
物理・化学・力学を基礎として、理学と工学の成果を結集した材料工学を学ぶ学科。物理系・化学系・機械系・電子系にまたがる学際的な学びのうえに、「…
材料化学・材料物性・機能評価・材料物理学・構造プロセスの5分野を柱に、社会と調和したサステナブルな新素材を設計・開発する技術者・研究者を養成…
ものづくりを支える力学と精密な設計・制御技術を学ぶ学科。1年次に数学・力学・情報処理などの基礎を固め、2年次から四力(材料力学・熱力学・流体…
2024年度新設の学科で、人間領域・環境領域・マテリアル領域の3つの専門領域から構成されます。人間領域では工学技術で人間の活動を支える方法を…
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