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国際基督教大学の学部・学科一覧

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📍 東京23区外私立

1学部・31学科・コースの一覧です。

🎪 キャンパスの様子・イベント

開催予定のイベント

📣 受験生向けイベント💻 オンライン開催ICU生と話そう!オンライン・リベラルアーツ・ラウンジ「Introduction to ICU」(英語開催)📅 2026年9月28日日程・申込を大学公式サイトで見る →
🎪 学園祭ICU祭 2026📅 2026年10月11日〜10月12日日程・申込を大学公式サイトで見る →
📣 受験生向けイベント💻 オンライン開催ICU生と話そう!オンライン・リベラルアーツ・ラウンジ「学校推薦型選抜」📅 2026年10月26日日程・申込を大学公式サイトで見る →
📣 受験生向けイベント💻 オンライン開催ICU生と話そう!オンライン・リベラルアーツ・ラウンジ「学生寮」📅 2026年11月16日日程・申込を大学公式サイトで見る →
🎓 オープンキャンパスICU Science Day ~リベラルアーツで学ぶサイエンス~(ミニ・オープンキャンパス)📅 2026年11月28日日程・申込を大学公式サイトで見る →
📣 受験生向けイベント💻 オンライン開催ICU生と話そう!オンライン・リベラルアーツ・ラウンジ「総合型選抜<4月入学専願>」(高校1,2年生向け)📅 2027年1月25日日程・申込を大学公式サイトで見る →
🎓 オープンキャンパス春のオープンキャンパス 2026年度📅 2027年3月20日日程・申込を大学公式サイトで見る →

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⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

国際基督教大学、通称ICUに着いたよ⚓ 1953年開学で、日本で最初の4年制リベラルアーツ・カレッジを名乗っているんだって。東京都三鷹市の武蔵野の雑木林に囲まれた、単一キャンパスに学部・大学院がまとまっているよ。

岬トモルン(わくわく)

規模は学部・大学院あわせて約3,200人と小さめだけど、60以上の国・地域から学生が集まる国際的な環境なんだって。教員1人あたり学生16人という少人数教育で、外国籍教員の比率は約4割にもなるみたいだよ。

岬トモルン(考え中)

全学生がいったん「教養学部」に入って、2年次終了時に31の専修分野(メジャー)から専門を選ぶ仕組みも特徴的なんだ。世界31か国・地域の87大学と協定があって、交換留学は学生4人に1人の枠があるんだって。学生寮(定員約900名)には全学生の約3割が入っていて、先輩後輩・留学生との共同生活を経験するみたいだよ。

出典: 数字で見るICU / キャンパス・施設紹介

教養学部(アーツ・サイエンス学科)

学部公式ページ

キャンパス候補(学部情報からの推定):

📍 東京23区外 三鷹キャンパス

「コミュニケーション研究」「メディア研究・文化研究」「通訳翻訳研究」「言語と社会」という4つの領域から、新旧のメディアが共存する現代のコミュニケーション環境を批判的に読み解く力を養うメジャー。グローバリズムの歴史を反グローバリズム運動の視点も踏まえて学びながら、「ローカル」「ナショナル」「グローバル」の各層で働く権力構造や、社会的に弱い立場に置かれた人々への視点も重視する。他分野と組み合わせる「ダブルメジャー」も選べるリベラルアーツ教育の中に位置づけられている。

美術史と考古学という通常は別分野とされる領域を、「モノ」の文化を扱う一つの専門分野として捉え直すメジャー。絵画・彫刻・建築・工芸などを、地域や時代を限定せずに東西を横断して総合的に学ぶ。博物館学のプログラムも運営されており、幅広い知識と実践力を備えた国際的に通用する人材の育成を目指している。

音楽(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

社会における芸術の意義を学びながら、多様な表現形式を批判的に理解し判断する力を養うメジャー。他分野との学際的な研究を重視し、人間の芸術活動を国際的な視野から捉え直す。防音の音楽練習室など設備が整っており、演奏や鑑賞の機会も豊富だが、具体的な科目構成についての公開情報はやや限定的。

文学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

文学を「人間の営みの記録」「言語の芸術」「文字による表象」として幅広く捉え、東西の古典文学から現代の先端的な言語表現まで扱うメジャー。文学研究の実践を通じて批判的思考力を鍛え、論理性と感受性を兼ね備えた表現力・想像力・創造性を育むことを目標としている。

哲学・宗教学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

西洋哲学、倫理学、中国哲学・倫理学、旧約聖書学、新約聖書学、宗教哲学、宗教学など複数の重点領域から関心分野を選び、入門科目から基礎研究・演習・特殊研究を経て卒業論文へと段階的に学びを深めるメジャー。原典を読むための語学力が重視され、ヘブライ語・ギリシア語・ラテン語・英語・ドイツ語・フランス語・中国語などの学習も研究の土台となる。

経済学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

経済分析のツールを用いて現代社会の様々な課題を研究する方法を学ぶメジャー。市場経済がどのように機能するかを理解し、少子高齢化や経済の国際化が進むなかでの構造改革を念頭に置きながら、貧困・失業・環境保護・生活水準の向上といった課題について理論的・実証的な理解を深めていく。

経営学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

企業や非営利組織の経営に関する基礎知識を身につけ、経営学の理論研究・実証研究に触れることで、現在の経済社会や企業経営が直面する具体的な問題に対処できる力を養うメジャー。必修科目「経営学序説」「会計学」を土台に、経営学・会計学・ファイナンスという3つの柱の中から、各自の関心に応じて科目を選択して学びを深める。

歴史学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

多面的な歴史研究の実践を通じて知恵と批判的思考力を養い、現代の諸問題を歴史的な視座から理解し、地球市民として行動する力を育てるメジャー。環境・経済・政治・社会・文化・技術・思想・宗教・日常生活など幅広いテーマを、時間軸を通して世界を捉える視点から扱う。基礎的な研究方法を学ぶ演習の後、日本史・アジア史・西洋史などの分野から各自の研究テーマを設定する。

法学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

法学における基礎的・理論的・学際的な諸問題への理解を深め、判例や学説を正確に読み解いた上で、問題を発見し分析する力を養うメジャー。専門的な学術研究や高度専門職の養成に必要となる法学の基礎的なトレーニングを提供することを目的としている。

公共政策(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

「社会に変化をもたらすことを専門とする」ことを掲げ、政治学を出発点としながら学際的・実践的な社会科学として発展してきた公共政策を学ぶメジャー。行政学、複雑性科学、比較政治学、国際関係学、開発研究、平和・地域研究、教育学、社会福祉学、経済学、法学など多様な分野を横断し、公共財の提供や政策形成に関わる課題を、実証的な調査と分析的・構成的思考によって捉える力を養う。

政治学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

世界人権宣言に掲げられた民主主義の理念をふまえ、民主主義・真理・自由・正義・平和を基盤に据えて、プラトンやアリストテレスの時代から現代まで蓄積されてきた政治に関する知の実践的な応用を学ぶメジャー。基礎科目で政治学・国際政治学の基本概念や政治分析の方法論を、専攻科目で政治理論・政治思想・比較政治・国際政治の重要課題を学び、論理的・批判的思考力を深めていく。

国際関係学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

基礎科目で国際関係・国際政治の基本概念や国際関係史、日本の国際関係についての基礎知識を学び、専攻科目で外交・安全保障・国際政治経済・国際開発・地球環境などの理論研究と、日本・アジア・アメリカ・ヨーロッパ・中東・アフリカ・南アジア・ラテンアメリカといった地域研究を組み合わせて国際関係の動向を理解するメジャー。人種・ジェンダー・言語・宗教・政治にまつわる差別や紛争に、論理的・批判的な分析で向き合う実践力の育成も目指す。

社会学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

社会現象を理論的・実証的な両面から理解し説明する力を養うメジャー。1・2年次に社会学の基礎を学んだ後、関心のあるテーマへと進んでいく。ジェンダー、国際的な人口移動、先端科学技術、グローバル化、ナショナリズム、社会運動、政治、環境、開発問題など現代社会の重要な論点を扱う科目が用意されており、質的・量的な調査方法論の履修も強く推奨されている。

文化人類学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

社会・文化の多様性を宗教、医療、ナショナリズム、グローバリゼーションとトランスナショナリズム、植民地主義、ジェンダー、不平等といった多角的なテーマから考察するメジャー。フィールドワークなど人類学的な調査手法を用いながら、学生自身が最も関心を持つテーマを研究していくことが奨励されている。

生物学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

細胞生物学・分子生物学・個体生物学・生態学の学習を通じて、分子レベルから生態系レベルまで幅広い生命現象への理解を身につけるメジャー。特定分野に偏らず生物学全体を俯瞰する力を養うことを基本方針としており、国内外の大学院進学を目指す学生に向けた専門知識の土台づくりも意識されている。

物理学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

力学・電磁気学といった基礎的な物理学科目に加え、物性科学・生物物理学・素粒子理論など大学院レベルにも通じる発展科目を学ぶメジャー。強相関物質、ナノ材料、レーザー科学、ソフトマター、量子エレクトロニクスなど幅広い研究領域を持つ教員のもとで学ぶことができる。

化学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

講義・実験・演習・研究プロジェクトを通じて、物質の基礎とその変化を包括的に学ぶメジャー。化学概念の理解と応用力、データを分析し創造的な仮説を立てる論理的思考力、仮説の検証・評価・改善、理論と実践を統合した問題解決力、化学的な内容や測定データをわかりやすく発表する力の5つを学習目標に掲げている。

数学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

現代数学の基本的な概念と手法を学び、代数学・幾何学・解析学・応用数学という現代数学の主要分野への理解を深めるメジャー。批判的・分析的・論理的に考える力を養いながら現代数学に共通する土台を学び、公理的方法を身につけて他分野にも応用できる力を育てる。

情報科学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

プログラミング、データ構造とアルゴリズム、コンピュータアーキテクチャなど情報科学の基本技術を身につけた上で、データサイエンス、画像・音声・自然言語・生体信号などの情報処理技術、仮想・拡張現実、ヒューマンコンピュータインタラクション、ロボット工学、情報ネットワーク工学、システムエンジニアリングなど、少なくとも1つの専門分野を深めていくメジャー。卒業研究では、最先端技術への理解をもとに他分野の課題を情報科学の応用によって解決する力が求められる。

言語教育(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

国際平和を目指し、異言語・異文化の交流と共存を促進する橋渡し役となる人材の育成を使命とするメジャー。母語を含む特定言語の教育に関する知識と実践能力、そしてその言語自体の高い運用能力を養う。言語習得論・言語学習論・教授法・言語学を土台に、研究手法を学びながら独創的な研究に取り組み、教員だけでなく研究者や教材開発者としても活躍できる人材を育てる。

教育学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

グローバルな視点から教育を比較しながら、教育哲学や教育実践に関する知識を深め、カリキュラムを企画する力やメディア・テクノロジーを教育に応用する力を高めることを目指すメジャー。教育哲学・教育史、教育課程、教育社会学という3つの視点から教育の理論と実践への理解を深め、教育やグローバル社会を巨視的・比較的に捉える視点を養う。

言語学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

「なぜ人間だけが言語を話せるのか」「人間とはどのような存在か」という問いに科学的な答えを与えることを目指すメジャー。他の動物のコミュニケーション手段には見られない、人間の言語に固有の特徴を科学的に説明することを使命としており、音声学・統辞論・意味論などの体系的な理論と分析手法を学ぶ。

心理学(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

「こころ」を探求し人間の本質を問うメジャー。実証科学的・体験的な手法でこの根源的なテーマに迫り、専門的な心理学研究(縦軸)と学際的な研究(横軸)の両方の土台となる場を形成している。基礎段階では知覚・認知、神経生物学、学習、言語、発達、パーソナリティ、教育、カウンセリング、臨床、組織、コミュニティ、社会、文化心理学など幅広い分野の基本理論と研究手法を学び、中級段階では教育・生物学・医学・言語学・法学・地理学・歴史学・倫理学・哲学・社会学・コミュニケーション学・情報科学との連携教育を通じて現代社会を「こころ」の視点から考察する。

日本研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

政治学、経済学、国際関係学、宗教学など複数の分野を横断しながら、日本の民族・言語・文化を研究するメジャー。日本文化・社会の歴史的展開と現状を総合的に理解し、社会科学と人文学の学際的な知識を身につけながら、ポップカルチャー、芸術、マスメディア、物質文化など幅広い領域にわたる日本に関わる現象を批判的に分析・解釈する力を養う。

アメリカ研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

アメリカの文化・社会・政治・経済を学際的なアプローチで研究し、幅広い知識と批判的思考力を養うメジャー。「アメリカ入門」でアメリカの成り立ちと特徴を理解した後、「アメリカ文化特殊講義」「アメリカ史」「アメリカ文学史」などの基礎科目を経て、宗教・教育・言語・人種などをテーマとする専門科目に進み、最終的に英語で卒業論文を執筆する。ICUの留学プログラムを利用してアメリカの大学に留学し、現地でアメリカ研究の授業を履修することもできる。

アジア研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

アジア地域の政治・経済・社会・文化・言語・国際関係・科学技術・自然環境について学際的な視点から洞察する力と、アジアの地域言語によるコミュニケーション能力を身につけることを目指すメジャー。一般教育科目で視野を広げた上で、「地域研究の方法」「アジア史」などの基礎科目でアジア研究の土台を学び、中国語・韓国語などアジア地域の言語学習も奨励される。

学際的なアプローチによって既存の「知」をジェンダーとセクシュアリティの視点から捉え直し、学問に新たな地平を開くことを目指すメジャー。階級、人種・民族・国籍、教育、障害の有無など様々な不平等への感受性を養い、差別がどのように社会構造をつくり不可視化されていくかを理解しながら、多様で複雑な社会現象に複数の分析方法を組み合わせて向き合う力を身につける。

開発研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

開発をめぐる課題を歴史・政治・経済・教育・文化・社会・国際関係・科学技術など複数の領域から学際的に学ぶメジャー。一般教育科目で「開発協力論」「開発経済学」などにより視野を広げ、基礎科目で「開発学入門」「異文化比較」「国際教育研究」などにより土台を固めた上で、専攻科目で理解を深める。開発途上国の大学への交換留学や、国内外でのサービス・ラーニングといった実践的な科目の履修も奨励される。

グローバル研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

一般教育科目で様々な学問と世界とのつながりへの視野を広げ、基礎科目で「グローバル・ガバナンス論」「批判的グローバル研究」「開発学入門」「文化の比較」などグローバル研究に関連する基礎知識を修得するメジャー。専攻科目では「グローバル政治・経済トラック」と「グローバル社会・コミュニケーション・トラック」を学際的に履修することで特定分野への理解を深め、海外大学への交換留学やサービス・ラーニングといった現地実習も積極的に奨励されている。

平和研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

国際法や国際刑事法をはじめ、法学、公共政策、政治学、国際関係学、哲学、宗教学、メディア・コミュニケーション・文化、教育学、自然科学、社会学・人類学など幅広い分野の科目を学際的に学ぶメジャー。海外の平和研究プログラムを持つ大学への交換留学や、国内外でのスタディツアー・サービスラーニングも奨励される。1984年から学部科目として開講されてきた「平和研究」の授業への学生の関心を土台に、1991年には平和研究所が設立された。

環境研究(メジャー)特徴・研究・入試情報 →🔀 入学後に学科・コースが分かれる

21世紀の地球市民に求められる環境リテラシーを養うことを目指すメジャー。ICUのリベラルアーツ教育の特性を活かし、自然・人間・社会にまたがる環境問題を学際的な視点から考え、実社会で行動できる人材を育てる。自然環境をめぐる今日的な課題や、キリスト教の伝統に由来するものも含めた環境の意思決定をめぐる倫理的な問題を理解し、世界が直面する深刻な環境課題に対してリーダーシップを発揮できる力の育成を目指している。

🎓 教養学部(アーツ・サイエンス学科)の求める学生像

世界人権宣言の原則に立ち「責任ある地球市民」として世界の平和と多様な価値観を持つ人々との共生を実現するリベラルアーツ教育を実践する大学として、国際性・キリスト教・学問という3つの使命に共感し、文系・理系にとらわれない広い領域への知的好奇心と創造力、的確な判断力と論理的で批判的な思考力、多様な文化的背景を持つ人々との対話ができるグローバルなコミュニケーション能力を持つ学生を、日本全国および世界各地から求める。一般選抜では「人文・社会科学選択」「数理・自然科学選択」「日英バイリンガル面接利用」「英語外部試験利用」の4区分を含む多様な選抜方法と多元的な評価尺度を用いる。

出典: https://www.icu.ac.jp/academics/undergraduate/policy/

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 三鷹キャンパス

📮 所在地: 東京都三鷹市大沢3-10-2

🚉 アクセス: JR三鷹駅・武蔵境駅から小田急バスで大学構内まで直通