東京都でグラフィックデザインを専攻できる大学・学部学科をまとめました。「グラフィックデザインとはどんな学問か」については グラフィックデザインとは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
1年次に身体表現を通じて「線・色彩・空間」など視覚言語の基礎とタイポグラフィを学び、2年次からグラフィックデザインや絵本、イラストレーション…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
「見えないことを見えるようにして伝える」ことをテーマに、グラフィックデザイン、タイポグラフィ、アートディレクション、ブランディング、映像、写…
視覚に訴える伝達表現=「ビジュアルコミュニケーション」の思考と技法を習得する専攻領域。広告宣伝や編集を扱うビジュアルコミュニケーション、絵本…
デザイン・アート・映像・工芸・建築・インテリアを基礎から総合的に学び、生活空間を美しく創造する力を養う学科。2026年4月に家政学部から共創…
編集・デザインスキルを実践的に習得する表現文化学科の1コース。2年次にグループでの雑誌制作を通じて編集の基礎とアドビ製デザインソフトの活用、…
工学部デザイン学科の1コースで、2年次から選択する。ヒト・モノ・コトの新たな関係を生み出すメディアをクリエイティブに追究するコースで、印刷物…
3年次から選択する専門コースの一つ。広告、パッケージ、生活雑貨など身近な生活や社会に関わるテーマを題材に、企画提案とコミュニケーションデザイ…
デザイン、映像・CG・空間表現・総合造形などのメディアアート、コンピューター音楽・音楽理論など多彩な芸術表現を、ひとつのジャンルにとらわれず…
デザイン学部デザイン学科の4コースの一つ。1年次は全員が共通して幅広いデザインを学び、早い段階で専門を固定せず適性と関心を見極めたうえで専門…
3年次より専門性を深める4領域の一つ。「文字」「色彩」「構成」というデザインの基礎スキルを土台に、広告やブックデザイン、パッケージからWeb…
マンガやイラストレーションから映像・音楽まであらゆるメディアを横断的に学び、平面から空間・時間へ作用するデザインを扱う分野。モーショングラフ…
1年次にデザイン論・形態論・色彩論で基礎理論を築き、2年次は記号論など周辺領域へ視野を広げる。3年次はインフォメーション・ヴィジュアルコミュ…
メディア表現、ヒーリング表現、ファッション表現、空間表現、クリエイティブ・プロデュース表現の5領域からなる学科。メディア表現領域ではアニメー…
マーケティング・コンテンツデザイン・デジタルの3領域を横断し、「企画して、つくって、届ける」プロセスを実践的に学ぶ学科。1年次にビジュアル・…
「プロダクト分野」と「グラフィック分野」の2分野で構成されるコース。プロダクト分野では家具・照明・キッチン用具・雑貨などの生産品を企画・制作…
情報工学科のデザイン学科とのコラボレーションコースの一つ。コンピュータを用いてさまざまな事象や現象をわかりやすく可視化・表現するための技術を…
「1学部1学科」制で、3DCG・VFX、ゲーム・プログラミング、映像・映画、グラフィック、アニメ、Web、VR/AR・メディアアートの7分野…
1年次終了後に分かれる3分野の一つ。キャラクターデザインやモーション、グラフィックデザインを担当し、デッサンやCG技術を通じて物事をよく観察…
手描きによる表現を重視しながらデジタル制作環境も活用する分野。1年次にデッサンや色彩構成、発想力のトレーニングで基礎力を養い、2年次にはPC…
メディアを通した素材の構成・編集・情報発信などを幅広く学び、メディア業界で高い提案力・表現力を発揮する能力を養うコース。学生が企画から手がけ…
コース分けをせず、美術・デザイン・映像・工芸などの領域を自由に組み合わせて学べる専修。1年次に造形の基礎を徹底して習得したのち、2年次から自…
情報社会における人・社会・環境と情報の関わりを学ぶ学科。経済・経営・メディア論・社会学の視点から情報社会の構造を探る学び、住環境や自然との共…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。グラフィックデザイン以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
はい。茨城県、神奈川県など、関東の他の県でもグラフィックデザインを専攻できる大学があります。上の「他の県を見る」からエリアごとの一覧を確認できます。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。グラフィックデザインという学問そのものについて詳しく知りたい方は グラフィックデザインとは?(学問領域ガイド) をご覧ください。