工学部デザイン学科の1コースで、2年次から選択する。ヒト・モノ・コトの新たな関係を生み出すメディアをクリエイティブに追究するコースで、印刷物から3DCGまで多様なコンテンツデザイン技法を習得し、感性・生活・プロダクト・メディアをキーワードとするデザイン分野で活躍できる人材を育成する。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくものづくりや技術に対する好奇心を持ち、工学に興味を抱いている人を積極的に受け入れます。あわせて、国際的なセンスと行動力を身につけたいという意欲を持つ人を求めています。入学までに、数学・理科を中心とした理系の基礎学力と、論理的に考え表現する力を身につけていることが期待されます。デザイン学科については、造形やデザインへの関心と表現意欲も重視されます。
1年次に身体表現を通じて「線・色彩・空間」など視覚言語の基礎とタイポグラフィを学び、2年次からグラフィックデザインや絵本、イラストレーション…
視覚に訴える伝達表現=「ビジュアルコミュニケーション」の思考と技法を習得する専攻領域。広告宣伝や編集を扱うビジュアルコミュニケーション、絵本…
デザイン、映像・CG・空間表現・総合造形などのメディアアート、コンピューター音楽・音楽理論など多彩な芸術表現を、ひとつのジャンルにとらわれず…
1年次にデザイン論・形態論・色彩論で基礎理論を築き、2年次は記号論など周辺領域へ視野を広げる。3年次はインフォメーション・ヴィジュアルコミュ…
情報工学科のデザイン学科とのコラボレーションコースの一つ。コンピュータを用いてさまざまな事象や現象をわかりやすく可視化・表現するための技術を…
コース分けをせず、美術・デザイン・映像・工芸などの領域を自由に組み合わせて学べる専修。1年次に造形の基礎を徹底して習得したのち、2年次から自…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →