1年次に身体表現を通じて「線・色彩・空間」など視覚言語の基礎とタイポグラフィを学び、2年次からグラフィックデザインや絵本、イラストレーション、映像デザインなど多様な表現領域を選択する。3年次以降は情報デザインや環境デザインの演習も加わる。
創立以来の教育理念に基づき造形芸術の専門教育を実践し多くの優れた人材を輩出してきた本学教育課程を主体的に修め努力できる学生として、①専門性と表現を深めるための基礎的な学力を身につけている人、②専門性を支える幅の広い造形力や教養を総合的に身につけようとする人、③論理的思考・創造的思考を働かせて独自の表現で伝えようとする人、④文化の創造発展に寄与し社会で活躍しようとする人を求める。
視覚に訴える伝達表現=「ビジュアルコミュニケーション」の思考と技法を習得する専攻領域。広告宣伝や編集を扱うビジュアルコミュニケーション、絵本…
工学部デザイン学科の1コースで、2年次から選択する。ヒト・モノ・コトの新たな関係を生み出すメディアをクリエイティブに追究するコースで、印刷物…
デザイン、映像・CG・空間表現・総合造形などのメディアアート、コンピューター音楽・音楽理論など多彩な芸術表現を、ひとつのジャンルにとらわれず…
1年次にデザイン論・形態論・色彩論で基礎理論を築き、2年次は記号論など周辺領域へ視野を広げる。3年次はインフォメーション・ヴィジュアルコミュ…
情報工学科のデザイン学科とのコラボレーションコースの一つ。コンピュータを用いてさまざまな事象や現象をわかりやすく可視化・表現するための技術を…
コース分けをせず、美術・デザイン・映像・工芸などの領域を自由に組み合わせて学べる専修。1年次に造形の基礎を徹底して習得したのち、2年次から自…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
1年次に「基礎造形I・II」でビジュアルコミュニケーションの基礎を、2年次の「基礎デザイン」科目群で多様な表現手法を学んだのち、3年次以降に…
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