🏛️ 大学ガイド

長岡技術科学大学の学部・学科一覧

大学公式サイト
📍 新潟県国立

1学部・9学科・コースの一覧です。

⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

長岡技術科学大学に着いたよ⚓ 1976年、豊橋技術科学大学と同時に開学した、日本に2校しかない技術科学大学の一つなんだって。

岬トモルン(考え中)

高等専門学校からの編入生が8割以上を占めるという、他の大学にはあまり見られない構成が特徴なんだって。学部4年生が約5か月間企業で働く「実務訓練」など、産学融合型の実践的な技術教育に力を入れているみたいだよ。三学期制を採用していて、豪雪地帯という立地から冬の三学期は補講中心の運用になるんだって。長岡駅前からバスで「技大前」でアクセスできるけど、冬の悪天候の影響が大きいので自家用車通学の学生も多いみたいだよ。

出典: 沿革・特色

キャンパス候補(学部情報からの推定):

📍 新潟県

応用情報学、マネジメントシステム、データサイエンスの3講座で構成される分野。認知科学・人間工学など人間を対象とする科目群、経営学・応用経済学など組織を対象とする科目群、データマイニング・ヒューマンインタフェースなど社会全体を対象とする科目群を横断的に学び、長期インターンシップ「実務訓練」で実践力を養う。

材料創成工学、資源活用工学、生体環境工学の3講座で構成される分野。限られた原子・化合物から新たな材料を人工的に創り出す技術と、複雑で多様な生物の機能を工学的に活用する技術を融合し、脱炭素・ヘルスケア・エレクトロニクスなど幅広い分野で役立つ先端材料や生産プロセスの開発力を養う。

建設工学を基礎としつつ、環境・防災分野を強化・拡充したカリキュラムを持つ分野。応用力学・水理学・地盤工学などの基礎科目を経て、環境防災工学や防災・復興工学など高度な専門科目を学び、地盤工学・交通工学・都市計画など多様な研究室から関心分野を選べる。

情報・制御、設計・生産、熱・流体、材料、融合テクノロジーの5領域を土台に、機械とITを融合した「機械DX技術者」としての基礎科目を学んだのち分かれる3コースの1つ。持続可能な社会の実現に向けた環境・エネルギー技術を専門とする。

情報・制御、設計・生産、熱・流体、材料、融合テクノロジーの5領域を土台に、機械とITを融合した「機械DX技術者」としての基礎科目を学んだのち分かれる3コースの1つ。機械と電子制御を融合したメカトロニクス技術を専門とする。

情報・制御、設計・生産、熱・流体、材料、融合テクノロジーの5領域を土台に、機械とITを融合した「機械DX技術者」としての基礎科目を学んだのち分かれる3コースの1つ。ITを活用した次世代の生産システム・工場のあり方を専門とする。

電気デバイスの設計から電力供給の仕組み、AI・ICTによる制御プログラムまでを体系的に学ぶ分野の1コース。制御工学や電力工学を基礎に、ロボット・発送変電・プラズマ力学など電力管理と制御技術の分野で活躍できる人材を育成する。

電気デバイスの設計から電力供給の仕組み、AI・ICTによる制御プログラムまでを体系的に学ぶ分野の1コース。電子工学や光学の基礎から応用までを幅広く習得し、最先端電子デバイス分野で活躍できる人材を育成する。

電気デバイスの設計から電力供給の仕組み、AI・ICTによる制御プログラムまでを体系的に学ぶ分野の1コース。AIやICTのハードとソフトを共に理解し、電子情報や電気通信を扱う分野で活躍できる人材を育成する。

🎓 工学部の求める学生像

活力(Vitality)・独創力(Originality)・世のための奉仕(Services)を重んじる「VOSの精神」をモットーに、情報技術を活用しグローバルな技術展開のできる高度な実践的・創造的能力を備えた指導的技術者・研究者を志す学生を求める。技術や科学に強い関心を持ちそれにかかわる学習に必要な基礎学力を持つ人、知識をもとに思考を深めそれにより判断したことを適切に表現できる人を求める。

出典: https://www.nagaokaut.ac.jp/nyuushi/admicpolicy/kougakubu/index.html

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 新潟県長岡市上富岡町1603-1

🚉 アクセス: 長岡駅大手口からバス「技大前」行きで約30分、技大前から徒歩4分

📋 学部学科の新設・統廃合・募集停止、大学名の変更

2020年以降に判明している変更点をまとめています。最新の情報は必ず大学公式サイトでご確認ください。

🔗 学部学科統合2022-04

旧6課程(機械創造工学課程・電気電子情報工学課程・物質材料工学課程・環境社会基盤工学課程・生物機能工学課程・情報経営システム工学課程)を大括り化し、「工学課程」1課程・5分野に改組(2025年度に学年進行完成)。