🏛️ 大学ガイド

長岡造形大学の学部・学科一覧

大学公式サイト
📍 新潟県公立

1学部・5学科・コースの一覧です。

⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

長岡造形大学に着いたよ⚓ 1994年、公設民営方式で開学して、1期生259人からスタートしたんだって。2014年度に公立大学へ移行したみたいだよ。

岬トモルン(考え中)

造形学部と造形研究科を持つ、デザイン教育に特化した公立大学なんだって。「造形を通して真の人間的豊かさを探求し、これを社会に還元することのできる創造力を備えた人材を養成する」ことを建学理念に掲げているみたいだよ。入学者の約8割が県外出身者で、公立化後は志願倍率が大きく上昇したんだって。越後交通バス「長岡造形大学前」でアクセスできるんだって。

出典: 沿革・特色

📍 新潟県

家電や家具、生活雑貨からファッションやテキスタイルまで、暮らしの製品を対象に企画・素材検討・3Dモデル制作・試作という一連のデザインプロセスを実践的に学ぶ領域。1年次のデザイン基礎演習で色彩やドローイングの基礎力を養い、2年次以降に専門性を深める。

広告やパッケージ、エディトリアル、Web、UI/UXなど多様な媒体を通じ、情報を的確に伝える視覚表現の技術と理論を学ぶ領域。写真や映像、イラストレーションも扱い、1年次の基礎演習を経て2年次以降はブランディングや情報デザインなど専門分野を選び深める。

UI/UXデザインやメディアアート、3DCG、映像表現など、デジタル技術とデザインを融合させた領域。プログラミングやインタラクションデザインの手法を用いて、アイデアを実際に動く仕組みとして実装し、体験価値を高める力を2年次以降に専門的に磨く。

絵画、版画、彫刻に加え、彫金・鍛金・鋳金の金属工芸、ガラスまで7分野の工房を備え、少人数の実技授業でじっくりと学ぶ学科。1年次に基礎造形力を養い、2年次で各分野を幅広く経験したうえで専攻を定め、3・4年次に専門性を深めて卒業研究に取り組む。

建築設計に加え、都市計画・まちづくり、インテリア、ランドスケープ、文化財保存活用・建築再生まで5分野で空間デザインを学ぶ学科。1・2年次に製図やCAD、構造力学など設計の基礎を身につけ、3年次以降は専攻分野を深める。所定科目の履修で全学生が一級建築士受験資格を取得できる。

🎓 造形学部の求める学生像

建学の理念、卒業認定・学位授与の方針及び教育課程編成・実施の方針を理解した上で、造形に対して強い好奇心を抱いていること、社会の多様な姿に向き合い主体的に創造しようとする強い気持ちを持っていること、基本的な学力や表現力を備えていること、教育課程で将来に向けた能力を身につけやり遂げる意欲を持っていることを求める。造形を通して真の人間的豊かさを探求し、これを社会に還元できる創造力を備えた人材を養成する。

出典: https://www.nagaoka-id.ac.jp/wp-content/uploads/2025/06/2026nyugakushasenbatsu.pdf

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 新潟県長岡市千秋4-197

🚉 アクセス: JR「長岡」駅大手口からバスで約15分、「長岡造形大学前」下車徒歩1分