国際学部国際学科の6コースの一つ。「農業」を武器にグローバルに活躍できる人材を育てるコースで、開発途上国での協力プロジェクトでは農業が中心的な役割を果たすことが多いため、国際協力の現場で必須となる農業知識を体系的に修得し、農業を通じた国際貢献のあり方を学ぶ。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくアジア・アフリカ・中南米をはじめとする世界の地域や、開発・環境・共生といったグローバルな課題に関心を持つ人を求めています。国際学部では「基礎知識」「コミュニケーション力」「実践力」という3つの力を身につけ、SDGs達成の時代に世界の現場で活躍できる人材の育成を目指しています。入学までに、社会や国際情勢に関する基礎的な知識と、他者と協働するための語学力・コミュニケーション力を養っておくことが望まれます。
入学後に分かれる3コースの一つ。植物の健康保護や植物生産に関わるビジネス・政策など、幅広い分野を学ぶコース。食料・環境・社会経済問題まで視野…
生命に秘められた潜在能力をバイオサイエンスの視点で探究する生産農学科の2コースの一つ。2年次より農場など屋外フィールドを中心とした研究活動を…
入学後に分かれる3コースの一つ。植物病理科学・植物医科学分野の応用知識と先端技術を学び、「植物の医師」として診断・治療・予防にあたる臨床技術…
入学後に分かれる3コースの一つ。植物生産には微生物・昆虫・雑草や汚染物質などが複雑に関わることを理解し、それらの相互作用メカニズムという生命…
物理・化学・生物といった基礎科学に加え、資源やエネルギーに関する工学、農業や森林に関する工学まで幅広く学びます。地球環境と調和しながら人類が…
応用生命科学課程の専修の一つ。植物と昆虫・微生物の相互関係を分子から生態系レベルまで幅広く学び、病害虫防除や品種改良、栽培技術の改善など、持…
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