映画・写真・サウンド・3DCG・アニメーション・インスタレーション・パフォーマンスなど8つの学習領域を横断できる学科。特定コースへの分属ではなく、2年次に核となる4分野から2領域を選んで基礎を応用へ発展させ、3〜4年次はプロと同水準の制作環境を使いながら複数領域を自由に組み合わせて制作力を磨く。
映像メディア学科では、「見る」「聞く」ことの感受性を基礎として、思考と創造によって世界を切り拓く意欲を持ち、映像への好奇心を強く持って「自分から学ぶ」「自分から気づく」という主体性をもって行動する人を求めています。デザイン学科では、コミュニケーション能力やリーダーシップを高めて集団での発想や意思形成に役立てたい人、人文科学・社会科学・自然科学の各分野に幅広い関心を持つ人(または一つの分野に人一倍深い関心を持つ人)、絵を描くことやものを作ることを通じて自分の考えを表現し社会に貢献したい人、社会の出来事に関心があり自ら課題を設定して粘り強く解決に取り組む意欲のある人を求めています。ファッション造形学科では、ファッションへの強い意欲と好奇心を持ち自らの感性を表現する努力を惜しまない人、社会と人間の関わりをファッションの視点から捉えて創造性・表現力・創作技術の修得に励む人、広範な分野にも興味を示す向学心が旺盛で柔軟性に富む人を求めています。
デザイン・工芸科3専攻の一つ。表現の枠にとらわれない新たな映像表現の開拓をめざす。1・2年次に基礎的造形力とメディア領域の発見に取り組み、3…
2年次より分かれる4コースの一つ。映像撮影・編集からアニメーション制作、CG、VRコンテンツ、CM・ドキュメンタリー制作まで幅広いビジュアル…
映像表現とアーツ・マネジメントを軸に、演劇やダンスなどの身体表現、グラフィック・デザインなど多様な表現メディアについて理論と実践の両面から学…
1年次にゲームとCG分野の基礎を学んだのち、2年次からCGアニメーションコースに分かれる。実際のソフトウェアやモーションキャプチャーシステム…
デザイン・映像・メディアの3分野を横断するテクノロジーを学ぶコース。映像制作スキルやコンピュータインターフェイス開発、アナログとデジタルを融…
「分かりにくいことを分かりやすく伝える」をコンセプトに、情報を視覚的に伝えるデザインプロセスを学ぶ領域。コミュニケーションデザインを基盤に、…
映像制作やメディアコンテンツ制作、コミュニケーションデザインを学ぶ専攻。映像理論・グラフィックデザイン・ウェブデザインから広告企画、シナリオ…
1年次から2年次前期にかけて色彩やデッサン、デザインの歴史・技法など全デザイナー共通の基礎を習得したのち選ぶ3系の1つ。映像・グラフィックの…
AI・IoT・Web開発などの情報技術と、映像制作やWebデザインなどのメディア表現を横断的に学ぶ専攻。1年次からメンター制の専門教員指導を…
情報デザイン領域内の映像コース。映画やテレビにとどまらず、スマートフォン・タブレット向けコンテンツや映像インスタレーションなど多様な映像表現…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →