デザイン・映像・メディアの3分野を横断するテクノロジーを学ぶコース。映像制作スキルやコンピュータインターフェイス開発、アナログとデジタルを融合した表現を習得し、映像ディレクターやプログラマーをめざす。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくデザインに対する関心や探究心を持ち、モノづくりや思考を通じてさまざまな問題を解決することで社会に貢献しようとする人を求めています。あわせて、幅広い視野と意欲を備えていることが必要です。デザインを「見た目を整えること」ではなく「課題を解決する手段」として捉え、身のまわりの不便や社会の問題に目を向け、自分ならどう解決するかを考えようとする姿勢が重視されます。
人と情報環境をつなぐインターフェースデザインと、映像・音響情報に関わるデザインの理論・技術を学ぶ学科。1・2年次にデザインとメディア・インタ…
2026年4月開設(入学定員110名)。プログラミングや情報セキュリティを学ぶ情報技術、デザイン・映像・3DCGを学ぶメディア表現、AI・デ…
「分かりにくいことを分かりやすく伝える」をコンセプトに、情報を視覚的に伝えるデザインプロセスを学ぶ領域。コミュニケーションデザインを基盤に、…
データサイエンス、コミュニケーションデザイン、情報・アーカイブという3つの学習領域を2年次から横断的に学ぶ学科。プログラミングやデータ分析か…
2年次より分かれる4コースの一つ。グラフィックデザイン、Webデザイン、ユーザーインタフェースデザイン、デジタルファブリケーションなど情報メ…
造形学科の3領域の一つ。グラフィック・映像・イラストレーションなどのコンテンツ科目に加え、情報デザインやサービスデザインといった応用科目、社…
情報デザイン領域内の情報デザインコース。ビジュアル表現と情報システムの両方を学び、人と社会の新しい関係を探る。1年次にグラフィックデザインや…
UI/UXデザインを軸に、人間中心のサービス企画から開発までを学ぶ専攻。「メディア分析」でECやSNSなどデジタルビジネスの仕組みを学び、「…
ムービー・ゲーム・デジタルアートなどのエンタテインメント制作を学ぶコース。1・2年次でムービー・ゲーム・デジタルアート制作を経験し、2年次の…
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