2年次より分かれる3コースの一つ。アスリートの競技力向上から健康維持、子どもの運動指導まで幅広く対応できるスポーツトレーナーを養成する。トレーニングに関する知識・実践力に加え、栄養やケアも学べることが特徴。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく人間社会学部は、大学レベルの教育に必要な基礎学力を備えるとともに、学部の学問領域に関心を持ち、大学における学びへの努力をいとわない人物を求めている。学科ごとには、人間社会学科が「国語・社会・英語・数学・体育」の基礎的・基本的な知識を持ち、人や社会に高い関心があって企業・行政・教育の現場などで社会に貢献するために積極的に学びたい人を、心理・福祉学科が同様の基礎知識を持ち、心理や福祉に高い関心があって企業・行政・医療・福祉・教育の現場で貢献したい人を、スポーツ健康学科が「国語・英語・数学・体育」の基礎知識を持ち、これまでのスポーツ活動で得た経験をもとに知識と技能を深める姿勢があり、スポーツの普及や健康運動の指導、次世代の健康づくりを積極的に学びたい人を求めている。いずれも多様な人々と協働して課題に取り組めることを重視している。
3コースの一つ。スポーツ・運動・トレーニングを通じた専門知識と技能の習得をめざし、指導員やスポーツ経営人材の育成に注力する。中学校・高等学校…
入学時の出願区分で選ぶ3課程の一つ(定員120名)。スポーツ科学コースと学校保健コースの2コースを設置し、競技力向上や健康増進を支える専門知…
アスリートやコーチとして競技力向上を支える力を養うコース。生理学・解剖学的な身体機能の理解とトレーニング方法の科学的な習得を通じて、コンディ…
2年次後期から分かれる6コースの1つ。競技スポーツやダンスなどの指導者・コーチをめざすコースで、コーチングの基礎知識や効果的な練習法、ゲーム…
スポーツ科学・健康科学・医学を学び、デジタル技術を活用して人々の健康を支える専攻。パフォーマンスを数値化する指導スキルやVRを用いた心身反応…
2年次より分かれる3コースの一つ。各種スポーツの指導技術と周辺知識を備えた専門家を養成する。保健体育教員免許の取得も念頭に、地域のスポーツ振…
2年次より選択する3コースの一つ。スポーツを「行う・見る・支える」という3つの視点からとらえ、トップチームやトップ選手、スポーツ関連企業の動…
「スポーツ教育」「健康・スポーツ」「スポーツマネジメント」の3分野で構成され、アスリートを支えるトレーナーやスポーツビジネス人材の育成をめざ…
体力・技術の向上だけでなく、スポーツを通じて培うフェアプレー精神や協調性、仲間や社会との関わりのなかで育まれる誠実さ・責任感を重視する学科。…
スポーツ文化論・スポーツ心理学から、スポーツマネジメント論、スポーツリーダー論、コーチング論まで、さまざまな角度からスポーツを学ぶ。スポーツ…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
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