物理学・化学・生物学・地学・数学など複数の視点から地球や惑星の自然現象を学ぶ学科です。海洋科学から気象学、生態学、環境学まで扱う範囲が広く、最大の特徴は野外学習で、実際に山や河川、海洋に出て地球で起きている現象を観察しながら学びます。
全学共通方針に加え、自然科学分野への強い関心と探究心を持つ学生を求める。
農学・理学・工学・医学・薬学を融合した枠組みで環境生物学を学ぶ学科の2コースの一つ。遺伝子から生態系までの知識・技能を修得し、生物多様性を担…
食の安全や農業・環境問題を地域の視点でとらえ、農業・水産業を地域活性化につなぐ人材を育てるコース。食品加工論やフードシステム論、森林政策論、…
生態学の視点から人と自然の課題に向き合う学科。2年次から陸生動物・水生動物・植物生態・生態系機能評価の4領域に分かれ専門性を深める。教室から…
環境中の化学物質の挙動や健康影響を化学・生物学の視点から学ぶ学科。1年次の基礎科目に続き、2年次に物理化学・細胞生物学・植物生理学、3年次に…
鈴鹿山脈や伊勢湾、地域の里山・河川など身近なフィールドでの調査・実験を重視する専攻。水質分析や微生物による環境浄化、植生・哺乳類・魚類の生態…
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