流体力学・材料力学・機械力学・熱力学・制御工学の5力学を基礎に、航空機やロケット、人工衛星など宇宙機器の設計・開発技術を学ぶ専攻。「航空工学」で揚力・抗力など空力特性を、「航空機構造工学」で軽構造設計や応力計算を学ぶなど、絶対的な安全性・信頼性が求められる航空宇宙分野に特化する。
ものづくり一般に広く興味を持ち、それらを応用して新しいシステム構築を切り開く意欲に溢れた学生を求める。
2026年4月に機械工学科など旧6学科を再編し、機械系・国土/環境デザイン系・化学系・電気電子系の4系にまたがって工学系分野を横断的に学べる…
船舶・航空機・自動車・鉄道など輸送機器と物流システムを扱うプログラム。2年次後期の必修「船舶設計法とその実習」「輸送流体力学」で基礎を固め、…
2年次から選ぶ3コースの一つ。機械工学の基礎に加え、航空流体力学やエンジンの動作原理、ロボット工学など航空・宇宙分野に特化した専門科目を学ぶ…
システム工学に基づき、人工衛星やロケットなど宇宙システムの開発・利用技術を機械・電気の両面から学ぶ、旧宇宙システム工学科を引き継ぐコース。超…
1〜2年次に機械工学・電気電子工学・情報工学の基礎を学んだうえで、3年次以降に専門性を深める2コースの一つ。航空機や宇宙機(ロケット・人工衛…
出願時から専攻別に募集される3専攻の一つで、人工衛星やロケットなど宇宙関連システムから航空機まで、宇宙・航空分野の設計・開発を担うエンジニア…
航空宇宙工学科3コースのうち航空技術・総合工学コース。軽量かつ高性能を追究する航空技術の基礎理論を深め、航空宇宙機の設計製造を学ぶ。重工メー…
航空宇宙工学科3コースのうちスペーステクノロジーコース。宇宙工学分野の基礎理論から宇宙環境利用技術までを学ぶ。大分空港の宇宙港プロジェクトや…
航空宇宙工学科3コースのうちエアライン整備・オペレーションコース。航空工学の基礎を学んだうえで、大分県央空港エクステンションキャンパスで実機…
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