物流や国際ルール、地政学、経営、政策など、経済学を基盤に海事・海洋分野の社会科学(法律・経済・政策)を学ぶ領域です。海洋に関する科学技術の基礎知識も併せて習得し、国際社会で海洋分野の課題解決を担う「海のグローバルリーダー」の育成を目指します。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく海洋に対する幅広い教養を基に、豊かな国際性・人間性・創造性を有し、海洋に関する自然科学・科学技術および海洋ガバナンスに係る専門性を身につけた「海のグローバルリーダー・エキスパート」を志し、海洋に関わる自然科学・科学技術・海洋政策に興味を持ち、海や船に関わる社会への貢献に関心や意欲のある学生を求める。
経済学部と連携する「公共政策コース(経済学部連携)」で、法律・政治・経済の3軸から公共的課題への対応力を養うコースです。政策理論や行政法を専…
現代社会が抱えるさまざまな課題を発見し、解決策を考える学科です。環境・地域・福祉などの具体的なテーマについて、フィールドワークを通じて実態を…
現代ビジネス学科4専攻のうち公共政策専攻。経済・経営学を基礎に公共部門の課題を扱い、公務員志望者向けの政策立案演習に取り組む。高等学校教諭一…
エビデンスに基づく政策立案(EBPM)ができる公共政策の担い手をめざすコース。社会の仕組みや行政の役割への理解を深め、現代社会の課題と向き合…
1・2年次に法学・政治学の基礎を幅広く学んだあと、3年次から基本的な法律科目に加え基礎法・国際法・政治国際関係論まで広範囲に履修できるコース…
経済学部と連携する「公共政策コース(経済学部連携)」で、政治学科と法律学科が共有する5コース制の一つ。政治・法律・経済の3軸から公共的課題へ…
市民・企業・行政が協力し合える都市のあり方を考える学科です。行政法・財政学・都市計画・社会学・法学を横断的に学び、「政策コンサルティング演習…
貧困や紛争、環境問題など地球規模の課題を政策の視点から考える学科です。国連職員や外交官として活躍した経験を持つ教員も多く、全学プログラムの「…
2年次から選択する3コースの一つ。環境経済論・社会保障論・地方財政論などを学び、公的組織や金融機関で活躍できる人材の育成をめざすコース。公務…
「市民の視点」「行政の視点」「社会貢献の視点」から防災を学ぶ学科。被災地・神戸という立地を活かし減災サイクルを学修するとともに、消防学校や福…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →