1年次に全専攻共通の基礎を学んだのち分かれる6専攻の一つ。映像制作・CG・Webデザイン・ゲーム開発などを実践的なプロジェクトを通じて学び、人の心を動かす映像・デジタル表現者の育成をめざす。企画・撮影・編集からアニメーション制作まで幅広く手がけ、企業・自治体との連携プロジェクトも実施、これまでに映画監督も輩出している。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく芸術学科は、絵画、造形、デザイン、映像、メディアに対する強い興味を持ち、ものごとへの誠実な取り組み姿勢と五感を働かせて学びとる成果を主体的に社会に還元していこうとする学生を求める。国語力と現代人としての教養も挙げている。
出願段階でインダストリアルデザイン専攻と選択する2023年度新設の専攻(定員40名)。1年次に描出・色彩・形態など基礎を総合的に学び、2年次…
1年次から2年次前期にかけて色彩やデッサン、デザインの歴史・技法など全デザイナー共通の基礎を習得したのち選ぶ3系の1つ。映像・グラフィックの…
授業の9割以上を英語で行うiCLAの6メジャーの一つ。Visual Arts(美術・デザイン・書道)、Music、Performing Ar…
デザイン・工芸科3専攻の一つ。表現の枠にとらわれない新たな映像表現の開拓をめざす。1・2年次に基礎的造形力とメディア領域の発見に取り組み、3…
映画・写真・サウンド・3DCG・アニメーション・インスタレーション・パフォーマンスなど8つの学習領域を横断できる学科。特定コースへの分属では…
2年次より分かれる4コースの一つ。映像撮影・編集からアニメーション制作、CG、VRコンテンツ、CM・ドキュメンタリー制作まで幅広いビジュアル…
映像表現とアーツ・マネジメントを軸に、演劇やダンスなどの身体表現、グラフィック・デザインなど多様な表現メディアについて理論と実践の両面から学…
「メディアで新たな未来をつくる」をテーマに、情報メディア・メディア産業の理論と、映像制作・アプリ開発・AI活用などの実践スキルを学ぶコース。…
1年次にゲームとCG分野の基礎を学んだのち、2年次からCGアニメーションコースに分かれる。実際のソフトウェアやモーションキャプチャーシステム…
デザイン・映像・メディアの3分野を横断するテクノロジーを学ぶコース。映像制作スキルやコンピュータインターフェイス開発、アナログとデジタルを融…
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