動物・植物の系統分類学、進化・遺伝学、生態学、生理学、発生学、細胞生物学など、生体分子から進化までの生命現象を講義と実習を通じて学ぶコース。系統分類学・進化遺伝学・生態学など複数の研究分野を持ち、課題を解決するための研究の基礎力を培う。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく全学共通方針(3つのC)に加え、理学の幅広い分野への強い知的好奇心を持つ学生を求める。
応用化学生物学科3コースのうち生物学コース。化学と生物学分野の基礎に加え、分子生物学・細胞生物学・生理学・生物化学工学などの生物学の専門分野…
微生物機能、植物機能、動物機能、食品醸造の4研究グループで構成される。1・2年次に生命科学の基礎を固めた後、遺伝子操作技術やバイオテクノロジ…
生命科学科2コースのうち分子生物機能学コース【定員25名】。研究分野は分子から個体、そして生態系まで幅広い生物学的スケールに及ぶ。植物学・動…
生物学科2コースのうち基礎生物学コース。動植物、菌類、細菌が示す多彩な現象を、分子・細胞・個体・集団の各レベルで理解するための研究に取り組み…
生物学科2コースのうち生態環境コース。フィールドワークを通して、生物が持つ多様性、適応戦略、進化のメカニズムや自然環境の保全に関する研究を行…
分子生物学・細胞生物学・発生生物学などを扱う基礎生命科学分野と、系統分類学・生態学・進化学などを扱う多様性生物学分野の両方をバランスよく学ぶ…
1年次に物理・化学・生物・地学・数学の基礎を幅広く学び、2年次に総合理学P(物理学)・C(化学)・B(生物科学)・E(地球環境科学)の4プロ…
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