2年次から生産ビジネス、植物生産、動物生産、水圏生物生産、生産環境情報、バイオサイエンスの6つの履修モデルから専門分野を選ぶ学類。農業経済学やアグリビジネス論、植物生理学、動物栄養・飼料学などを学び、ゲノム情報やIoT・AIを活用したスマート農・畜・水産業についても学べる。
食とその周辺環境に関心を持ち自然科学の基礎知識を有する人、論理的思考力を身につけ食の安全・安心や環境調和等の課題に取り組みたい人、地域社会・グローバルな視点から食産業を捉えその発展に貢献したい人を求める。
1年次は学科共通の科目を幅広く学び、2年次進級時にコースを選択します。動物生命科学コースでは、家畜・家禽から乳・肉・卵などの生産物を効率的に…
1年次は学科共通科目を幅広く学び、2年次進級時にコースを選択します。植物生命科学コースでは作物学・園芸学・植物遺伝育種学・植物病理学・応用昆…
1年次は学科共通の科目を幅広く学び、2年次進級時にコースを選択します。農業経済学コースでは、経済学を中心とした社会科学的な手法で資源・環境・…
3年次に食品製造・加工、食品開発、食の安全・安心、食品流通・サービスの4つの履修モデルから専門性を選ぶ「文理融合」の学類。栄養科学や食品衛生…
食料農学科2コースのうち農学コース【定員30名】。人間生活に役立つ食用作物や園芸作物の生産技術、品種育成、機能開発、流通や経済などについて、…
地域環境科学科2コースのうち革新農業コース【定員37名】。IoT・AIを活用したスマート農業や、農村計画学・測量実習など農業基盤の技術を体系…
植物生産基礎、植物遺伝・育種、植物生理、分子シグナル制御、植物資源創成システムの5つの研究グループで構成される。作物の栽培生理から品種改良、…
生物学・化学・環境科学の基礎を学んだ後、陸域生物圏、環境管理修復、地域計画、基礎生命科学の4つの研究グループに分かれて専門を深める。地域から…
1・2年次は秋田キャンパスで基礎学力を養い、3年次からは大潟キャンパスに移って複数教員が指導するプロジェクト教育に取り組む。農畜産物の生産か…
定員50名の学科で選択する2コースの一つ。果樹園芸学・蔬菜花卉園芸学・作物学・畜産学・農業機械学など生産技術を学び、世界をリードできる食料生…
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