分子生物学・細胞生物学・発生生物学などを扱う基礎生命科学分野と、系統分類学・生態学・進化学などを扱う多様性生物学分野の両方をバランスよく学ぶコース。3年次後期に研究室配属となり、実験・実習・卒業研究など体験を通じて知識と技術を身につける。
全学共通方針に加え、数学・物理・化学・生物・地球科学等の自然科学分野への強い関心と探究心を持つ学生を求める。
1年次に物理・化学・生物・地学・数学の基礎を幅広く学び、2年次に総合理学P(物理学)・C(化学)・B(生物科学)・E(地球環境科学)の4プロ…
DNA・RNAの研究から細胞・生体組織、生物個体や生態系の調査まで幅広い生命現象を扱う学科。1年次に基礎生物学と化学を学び、2年次から本格的…
臨床検査技師国家試験に必要な専門知識を、4年間かけて系統的に学ぶ専攻。血液学・臨床生理学検査・病原体検査などの専門科目に加え、約3か月間の病…
人間活動と自然との関わり合いを認識することで、持続可能な未来に向けた実践と判断の能力を養うコース。「宇宙・地球」「物質・エネルギー」「生命・…
園芸学科は2年次に「栽培・育種学プログラム」(定員約34名)と「生物生産環境学プログラム」(定員約30名)に分属する。本プログラムでは園芸植…
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