2年次より選択する3コースの一つ。「プログラミング入門演習」「図書館情報学」「記録情報概論」などを学び、司書資格の取得もめざせる。情報の収集・整理・保存など社会で幅広く活用できる情報管理能力を養い、図書館やアーカイブ機関、情報技術関連の職種で活躍できる人材の育成をめざす。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくメディア情報学部は、(1)高等学校までの基礎的な知識や技能を身につけていること、(2)論理的思考力を持ち自分の考えをわかりやすく表現できること、(3)メディア全般(表現、分析等)に興味を持ち、諸活動を通じて自ら学び試行し行動できること、を備えた人を求めています。選抜では学力試験、面接試験、書類審査、模擬授業および課題審査等を取り入れた多様な方式を実施しており、制作活動の成果を発表する「メディア情報プレゼン型」の総合型選抜もこの方針に基づくものです。
1・2年次に4技能を習熟度別クラスで鍛えたうえで、3年次以降に選択する4コースの一つ。視覚コミュニケーションやイメージ文化などの科目を通じて…
「メディアのチカラで国境を超えて人と人をつなぐ」ことを目標とする学科。テレビ・ラジオ・出版・インターネットなど多様なメディアの特性を学び映像…
映像・音響・照明、CG・イラスト・アニメ、美術・デザイン、ゲームクリエーション、情報・アプリ、SNSの6コースを、入学後も自由に組み合わせて…
3DCGやWebメディアなどデジタルコンテンツ制作を学ぶ専攻。CG映像・Webデザインの実践的スキルに加え、企画力やプレゼンテーション力も養…
現代社会専修課程の1専攻。社会学とメディア研究を基礎に、多様な姿を見せる現代社会の動きを幅広く学ぶ。「社会統計学」で量的調査と統計的手法を、…
情報システムデザイン学系に置かれるアミューズメントデザインのコース。1年次は学系共通科目を学び、2年次以降はゲーム制作を中心にプログラミング…
3年次から選択する5コースの一つ。1・2年次に栄養学・食品学・調理学・情報論などの基礎を固めたうえで、食材の生産から調理法、食卓の演出まで食…
日本語・日本文学や英語圏文学、日本語学を学ぶ「文学・言語科目群」、歴史・地域文化・心理学を学ぶ「史学・文化・人間心理科目群」、メディア文化論…
外国語コミュニケーション論やマスコミュニケーション論などの語学・コミュニケーション系科目、ソーシャルメディア論や現代文化論・映像産業論などの…
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