「概論」「基礎・調査法」「特論」「演習」「卒業論文」と段階的に積み上げる体系的カリキュラムで、日本史・西洋史をはじめとする歴史分野を国内外でのフィールドワーク(「ヨーロッパ歴史文化演習」でのイタリア訪問など)を通じて実物に触れながら学ぶ。博物館学芸員・図書館司書・公文書館アーキビストの3資格を同時にめざせるほか、考古調査士(2級)も取得できる。
全学共通方針に加え、日本語日本文学・歴史文化分野への関心を持つ学生を求める。
日本史・アジア史・西洋史を比較の視点から探究し、文献に加え遺跡・絵画・生活用具など多様な史料を整理・分析しながら、地域や時代の特性・人類共通…
大陸世界と海域世界という視点から、世界各地の歴史を学ぶ専修。1年次に少人数の授業で史料の読み方など史学の基礎を身につけたうえで2年次から専修…
歴史を史料に基づいて実証的に読み解く系。日本史とアジア史を中心に学び、さらに古代・中世・近世・近現代へと時代別に細分化される。1年次に概説と…
歴史を史料に基づいて実証的に読み解く系。ヨーロッパとアメリカの歴史を中心に学び、さらに古代・中世・近世・近現代へと時代別に細分化される。1年…
史料の読解や実証的な手法で日本の歴史を捉える力を養うコース。古代・中世・近世・近現代までの日本史を時代別に研究し、古文書・古記録などの史料を…
日本・アジア・西洋の3領域の歴史と文化を探求し、世界遺産学やオーラル・ヒストリーなど現代的テーマの科目も開講する専攻。史料の分析手法を学ぶ「…
古代から現代にいたる日本と世界の歴史を、美術史・思想史・宗教史とともに多角的に探究する領域。1年次のプレプログラムで日本史概説・東洋史概説・…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →