芸術活動に関する専門的な知識・技能を学び、学校や地域での芸術教育・文化活動を支える人材を育てるコースです。美術系では絵画・彫刻・デザインの基礎から専門分野を選んで学び、音楽系ではピアノ・歌唱・作曲理論などの実技と音楽学を学びながら、いずれも地域や学校と連携した実践的な芸術活動に取り組みます。
表現の幅が広いガラス素材の魅力に触れ、多彩な技法を充実設備で学ぶコース。工芸学科では1年次に4コース共通の基礎を学んだのち2年次から本コース…
絵画・版画・染織・イラストアートなどの「平面・メディア表現領域」と、グラフィックアート・立体造形・ガラス造形・陶芸などの「立体・メディア表現…
描く力・造形を創る力を基礎に、それを社会で活かすスキルを実践的に学ぶコース。デッサンやデジタルイラストの基礎を経て、キャラクターデザインや広…
木版・銅版・シルクスクリーン・リトグラフなど多様な技法を学ぶコース。美術学科では1年次に全コース共通の基本技術を学んだのち2年次から本コース…
モデリングとカービングによる作品づくりから、多彩な素材・空間表現へ展開するコース。美術学科では1年次に全コース共通の基本技術を学んだのち2年…
1年次にマンガ・アニメ・キャラデザイン・ゲーム・フィギュア・ストーリー創りの基礎を幅広く学んだのち2年次から進む4コースの1つ。漫画制作の基…
2019年度開設のコースで、2年次の「視覚文化資源論演習・実習」ではアートイベントの企画を、「地域文化資源論演習・実習」では観光まちづくりの…
絵画・彫刻・デザインなどの造形の基礎と書法の基礎をあわせて学び、中学校・高校の美術科・書道科教員を目指すコースです。図画工作科教育法・美術科…
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