電子デバイスから情報通信ネットワークまで、電気電子工学と通信技術を学ぶプログラム。電磁気学・電気回路などの基礎と数学・物理を土台に、光エレクトロニクス、信号処理、システム制御、電気エネルギー開発まで幅広い分野を段階的に学び、2003年度からJABEE認定を受けている。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく全学共通方針に加え、工学の幅広い分野への強い関心を持つ学生を求める。
電気デバイスの設計から電力供給の仕組み、AI・ICTによる制御プログラムまでを体系的に学ぶ分野の1コース。AIやICTのハードとソフトを共に…
ICT・AI・IoTを軸に、デジタル社会を支える技術を学ぶコース。機械学習・深層学習などAI中核技術、Pythonによるプログラミング、コン…
ソフトウェアとハードウェアを一体とした設計・開発する力を養うコース。AIソフトウェア開発からハードウェア設計まで、情報工学を構成する分野を幅…
「ネットワーク」「セキュリティ」「アプリケーション」の3分野を柱に、情報ネットワーク技術の基礎から応用までを重点的に学ぶ学科。講義と実験・実…
5つの専門コースの一つ。基礎電磁気学や電気回路といった共通基礎科目を1・2年次に学んだうえで、モバイル端末や光高速通信を含むネットワークシス…
1・2年次前期は教養・基礎科目を学び、2年次後期からこのコースを選択します。通信システム領域とエネルギー情報システム領域を中心とした学びの体…
これからの通信システムを支える技術者の育成を目指すプログラム。情報理論、通信理論、符号化技術、ネットワーク理論、暗号技術などの理論と、ワイヤ…
プログラミングなどのソフトウェアから通信デバイスなどのハードウェアまで幅広く学び、情報・通信・デバイスを統合的に扱うIT技術者を育てる学科。…
工学部電子システム工学科は1年次から回路とコンピュータの基礎を学んだのち、2年次から3コースに分かれる。次世代通信ネットワークシステムコース…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
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