1・2年次前期は教養・基礎科目を学び、2年次後期からこのコースを選択します。通信システム領域とエネルギー情報システム領域を中心とした学びの体系を柱に、電気・電子の材料や電磁気学、電気電子回路、情報通信・情報処理までを理論と実験を通して学び、3年次後期から領域専門科目を履修し、4年次に特別研究に取り組みます。
全学共通方針に加え、システムデザイン・情報科学分野への強い関心を持つ学生を求める。
5つの専門コースの一つ。基礎電磁気学や電気回路といった共通基礎科目を1・2年次に学んだうえで、モバイル端末や光高速通信を含むネットワークシス…
これからの通信システムを支える技術者の育成を目指すプログラム。情報理論、通信理論、符号化技術、ネットワーク理論、暗号技術などの理論と、ワイヤ…
プログラミングなどのソフトウェアから通信デバイスなどのハードウェアまで幅広く学び、情報・通信・デバイスを統合的に扱うIT技術者を育てる学科。…
工学部電子システム工学科は1年次から回路とコンピュータの基礎を学んだのち、2年次から3コースに分かれる。次世代通信ネットワークシステムコース…
電気・電子・情報・通信技術のハードとソフトの両面を基礎から学ぶコース。電磁気学や回路理論をコース必修科目と実験で理解を深めたうえで、エネルギ…
電気・電子・情報通信に関わる工学を基礎から専門まで系統的に学ぶ学科。1年次から情報処理教育が組み込まれ、基礎実験室・電子実験室・電力実験室を…
通信工学・情報システム・メディアコンテンツという3つの視点から、情報通信・放送システムを支える技術を学ぶ学科。2年次には回路理論や信号処理な…
無線や光による情報伝達の原理と、それを実現する装置・回路をハードウェアとソフトウェアの両面から体系的に理解するコース。電気回路や情報通信ネッ…
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