2022年度新設の学科。コースやプログラムへの分属は行わず、生体医工学・情報・人間環境・材料工学の4エリアを軸としつつ、学年や分野をまたいで自由に科目を組み合わせ、自分だけの専門性をつくる制度を採る。生体医工学エリアは医工学の知識・計測手法を医療・健康・福祉分野に応用する力を、人間環境エリアは建築環境科学とデザインを組み合わせ都市・建築環境を改善する提案力を養う。コース分属はなく、学生が自由に科目を選んで学びを組み立てる。
工学科(人間情報分野・環境デザイン分野)を通じて、新たな課題を発見して解決する力に秀でた工学系女性人材を志す学生を求める。
畜産・動物・創薬・医療分野の課題解決に向け、遺伝情報の解読やゲノム・タンパク質の機能を学ぶ学科。生殖工学実験や幹細胞・再生医工学などの科目を…
生命や生体の機能をシステムとして理解するため、プログラミング・シミュレーション技術・信号解析などの情報技術をバイオインフォマティクスに応用し…
化学と生物学を融合した「ナノバイオ(生命化学)」を学ぶ学科の1コース。1年次から定性・定量分析や遺伝子組み換えなど専門的な実験を段階的に重ね…
化学と生物学を融合した「ナノバイオ(生命化学)」を学ぶ学科の1コース。1年次から定性・定量分析や遺伝子組み換えなど専門的な実験を段階的に重ね…
発生再生医科学・生命医科学・医工学の3分野で構成され、病気の予防や治療に役立つ基礎的な生命科学を医学・薬学・理学・工学にまたがる視点から学ぶ…
生物化学、食品・栄養化学、天然有機分子化学、微生物機能化学など、生物がもつ化学物質の構造・機能を分子レベルで解明し、その利用・合成・開発を学…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →