物理学と数理科学を基礎に、結晶成長や半導体材料などの物質科学、量子物性・磁性・超伝導などの物理学、X線顕微鏡やレーザーなどの光科学、パワー半導体やスピントロニクスなどのデバイス技術を幅広く学ぶ学科です。物理の理論を工学的な技術開発へとつなげる力を養います。
自然科学への強い関心と人間・社会への広い関心を持ち、工学を学ぶために十分な基礎的知識を持ち、専門分野のグローバルリーダーとして社会に継続的に貢献する意志を持つ学生を求める。
数理科学・物理科学を幅広く学んだうえで、1年次終了時に選ぶ2つの履修コースの一つ。物理学・物質科学・天文学・地学を中心に学び、高等学校教諭一…
エネルギー材料工学・エネルギー量子工学・エネルギー流体工学・核融合工学・エネルギーシステム工学・エネルギー安全工学の6つの講座で、エネルギー…
3コースの1つ。半導体・レーザー・超伝導物質・太陽電池・量子コンピュータなど、光・電子技術の基盤となる量子力学の応用を学ぶ。電磁気学・解析力…
物質の構造・機能・物性を実験と理論の両面から研究する講座です。新規機能物質や高機能触媒の開発、質量分析・核磁気共鳴・光電子分光などの分析手法…
素粒子から物性、宇宙まで物理学の諸分野を学ぶ系です。量子力学や統計物理学など基礎理論を土台に、3年次以降は物性物理学、素粒子・原子核を扱う高…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
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