1年次に全専攻共通の基礎を学んだのち分かれる6専攻の一つ。ものづくりを軸に木・金属・土などの多様な素材・技法を探究し、手を動かしながら発想力と課題解決力を養う。彫刻・版画からデジタル造形まで幅広い表現手法を学ぶ。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく芸術学科は、絵画、造形、デザイン、映像、メディアに対する強い興味を持ち、ものごとへの誠実な取り組み姿勢と五感を働かせて学びとる成果を主体的に社会に還元していこうとする学生を求める。国語力と現代人としての教養も挙げている。
造形学科の3領域の一つ。1年次前期の共通基礎を経て、油絵・日本画・版画などの絵画系科目、彫刻・インスタレーションなどの立体系科目、CG・写真…
彫刻・立体造形・フィギュア・版画など多様な技法を習得しつつ、展覧会やワークショップを通じて社会と関わる実践力を養うコース。1年次にデッサンや…
絵画、版画、彫刻に加え、彫金・鍛金・鋳金の金属工芸、ガラスまで7分野の工房を備え、少人数の実技授業でじっくりと学ぶ学科。1年次に基礎造形力を…
デザイン・工芸科3専攻の一つ。表現の枠にとらわれない新たな映像表現の開拓をめざす。1・2年次に基礎的造形力とメディア領域の発見に取り組み、3…
美術領域に置かれる現代アートコース。1年次に日本画・洋画の基礎も含めて造形力を養ったのち、2年次からは平面・立体・メディアを横断する表現に取…
コース分けをせず、美術・デザイン・映像・工芸などの領域を自由に組み合わせて学べる専修。1年次に造形の基礎を徹底して習得したのち、2年次から自…
アート・デザイン全般に不可欠な技術と知識を学ぶ「基礎総合ワークショップ」と、プロダクトデザインおよびメディアアートの分野を掘り下げる「コア科…
音楽デザインとは、メディアや環境を含めた総合的な視点から取り組む、幅広い音楽実践であり、その基礎技能をコンピュータ・音響・創作と定め、一体と…
デジタル技術やバイオメディアを応用したインスタレーション・パフォーマンス、音響映像作品、インタラクティブ作品、ソフトウェアアート、バイオアー…
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