保育学・幼児教育学を中心に教育学・社会福祉学・心理学も学び、「歌う」「演奏する」「演じる」「つくる」の実技スキルを磨く。江戸川大学の強みである情報化・国際化を生かし、情報学や英語も保育・幼児教育と結びつけて学修する。卒業時に保育士資格と幼稚園教諭一種免許状を取得できる。
人間と社会を深く理解する「コミュニケーション力」と専門的なスキルを身につけ、それらを駆使して社会に貢献したいと考える人材の育成を目標としています。マス・コミュニケーション学科は、国内外の政治・経済・文化に関するあらゆる情報や知識を吸収する貪欲さがあり、マスメディアという方法で「人に伝える」ことを学びたい情熱にあふれている学生を求めます。情報文化学科は、情報や国際コミュニケーションなどのスキルを身につけたいという意思が強く、その学びを通じて幅広く社会に貢献しようとする意欲の高い学生を求めます。こどもコミュニケーション学科は、コミュニケーションを大切にし、教育や保育を学ぶことに情熱を持ち、子どもの最善の利益を考え実現するために知識と技術を身につけようとする意欲を持つ学生を求めます。
乳幼児期の発達理解と保育・幼児教育の実践力を学び、幼稚園教諭をめざすコースです。子どもの心身の発達や遊びを通した学びの過程を理解し、保育内容…
1年次は福祉総合学科として共通履修し、2年進級時に選択する3コースの一つ。保育士資格を卒業と同時に取得でき、児童虐待や家庭環境に問題を抱える…
乳幼児期に焦点をあて、子どもの保育・教育に関する理論と現場実践力をバランスよく学ぶ学科。1年次に保育原理・心理学などの基礎を、2年次以降は保…
1年次は「体験」と「対話」で児童学の基礎を共通で学び、2年次から選択する6コースの一つ。世界水準の保育理論と実践を学び、幼児一人ひとりの可能…
2年次から選択する6コースの一つ。多様化する保育現場のニーズや課題に応えられる保育士の育成に重点を置き、実習を通じて実践力を養う。子ども一人…
2年次から選択する6コースの一つ。子どものこころと行動を科学的に理解し、保育・教育現場や地域社会で心理面から子どもを支える人材を育てる。発達…
2年次から選択する6コースの一つ(昼間主のみ設置)。絵本・玩具・遊びなど子どもの文化を探求し、子どもの世界や地域を豊かにデザインできる人材を…
2年次から選択する6コースの一つ。小児医療と保育の両方の学びを生かし、病気や医療的ケアを必要とする子どもの命と生活を守れる専門保育士をめざす…
2年次から選択する6コースの一つ(2026年度新設)。幼児期の心と体の健やかな育ちに必要な基本理論を学び、保育現場で生かせる運動遊び・幼児体…
発達支援教育学科の4コースの一つ。約50年の保育の伝統をもつ附属園等と連携し、多様性のある子どもや家庭への理解を深めながら実践力を養う。全科…
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