広島県で応用生命科学を専攻できる大学・学部学科をまとめました。「応用生命科学とはどんな学問か」については 応用生命科学とは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
1929年発足の醸造学科をルーツに、微生物から高等生物までの生命分子・代謝機能を解明し産業に応用するプログラム。2年次後期に第三類の共通基礎…
1年次に生物学・化学など基礎科学、2年次に植物生理学や遺伝子工学・分子生物学などの専門基礎科目を学び、3年次から2年間にわたり研究室に配属さ…
3年次から選べる4コースの一つ。水産資源の持続的な利用をめざし、増養殖学や魚介類の育種、疾病予防などを学ぶ。水産総合研究センター出身の教員が…
「生物を科学する」理学的な視点と「生物系の実学」である農学の視点をあわせもつ学科。2年次後期から水圏統合科学・応用動植物科学・食品科学・分子…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。応用生命科学以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
広島県以外の掲載は今のところ限られていますが、今後、該当する大学が増え次第、他のエリアの一覧も追加していく予定です。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。応用生命科学という学問そのものについて詳しく知りたい方は 応用生命科学とは?(学問領域ガイド) をご覧ください。