量子力学や相対論など現代物理学の「論理」と、それを現実社会に活かす「応用」を橋渡しし、イノベーションを生み出す人材を育成する学科。物質科学・複雑科学・エネルギー科学・ナノデバイスの4分野からアプローチし、3年次までは学科横断型カリキュラムでさまざまな学問分野に触れたのち、4年次に研究室で分野融合的な研究に取り組む。
高等学校段階までの基礎知識と思考力、判断力、表現力を備え、専門分野の学習に必要な学力を持つ学生を求める。
素粒子・原子から地球・宇宙まで、自然界の現象を対象に学ぶ学科。物理数学・力学・電磁気学・量子力学・熱力学統計力学・物理実験・計算物理学など8…
日本で唯一の夜間理学部に置かれた物理学科。基礎から高度な専門分野まで教員の専門を生かした多様な科目が用意されており、物理学実験を通して実験技…
数学(線形代数・微分方程式・確率など)と物理(電磁気・量子力学・熱力学など)を基礎として、数理的な手法でシステムや情報を扱う力を養う学科。2…
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