コンテンツの制作・活用に関わるコンテンツ・テクノロジーと、コンテンツの蓄積・流通を支えるネットワークメディア・テクノロジーの2領域を柱とする学類。情報通信技術の基礎の上に情報表現の手法を学びながら、人間・文化・社会・芸術に対する広い視野や感性も養う。
全学共通方針に加え、情報科学分野への強い関心を持つ学生を求める。
「情報」「メディア」「マスコミ」「ジャーナリズム」などをキーワードに情報化社会の実相を読み解くコース。情報文化概論に続き、メディア・コミュニ…
日本初のコミュニケーション学科として、言語・メディア・デザイン・AI活用・文化交流の5領域を、自分の興味関心に応じて組み合わせて学ぶ学科。グ…
メディア文化メジャーと国際・地域共創メジャーの2メジャーからなる学科。メディア文化メジャーでは新聞・放送・広告など現代メディアを分析し表現力…
絵画・彫刻といった既存の枠にとらわれず、素描・工作・写真・映像に加え、身体・音楽・コンピュータなど多様な表現手段を横断的に学ぶ学科。1年次は…
外国語コミュニケーション論やマスコミュニケーション論などの語学・コミュニケーション系科目、ソーシャルメディア論や現代文化論・映像産業論などの…
2023年度に総合教養学科を母体として新設された文理融合型の学科。1・2年次に、フィールド調査やデジタルアーカイブ化を扱う社会・文化グループ…
1・2年次に4技能を習熟度別クラスで鍛えたうえで、3年次以降に選択する4コースの一つ。視覚コミュニケーションやイメージ文化などの科目を通じて…
「メディアのチカラで国境を超えて人と人をつなぐ」ことを目標とする学科。テレビ・ラジオ・出版・インターネットなど多様なメディアの特性を学び映像…
映像・音響・照明、CG・イラスト・アニメ、美術・デザイン、ゲームクリエーション、情報・アプリ、SNSの6コースを、入学後も自由に組み合わせて…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
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