応用生物学部応用生物学科の4コースの一つ。1年次の専門基礎教育を経て3年次から4コースに分かれる。皮膚・毛髪・化粧品を学術的かつ専門的に学ぶ日本初の化粧品専門コースで、業界経験者の教員指導のもと、化粧品の開発・製造・販売事業で活躍できる実践的な人材を養成する。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく(1)応用生物学部の専門分野の学修と研究に強い意欲を持って挑み、医療、環境、食品、化粧品等の産業分野で自立して活躍することをめざす人、(2)国際的な教養と豊かな人間性を育み、持続可能な社会の実現に貢献する意欲がある人、(3)主体性を持って多様な人と協働して学ぶ意欲がある人、を受け入れる。入学前に修得していることが望まれるのは、生物、化学、数学(数学I・II、数学A・B相当)、英語や国語(現代文)の基礎力にかかわる教科・科目。
化学と生物学を土台に、分子や細胞から個体、生物群集に至るさまざまなスケールの生命現象と生物のはたらきを解き明かし、応用・発展させることを目指…
「バイオテクノロジーを学ぶ」ことを掲げる学科。微生物・植物・動物などさまざまな生物にふれ、それらの遺伝子・ゲノム・生態・進化について学びなが…
「医学・医科学を学ぶ」ことを掲げる学科。健康の維持や病気の治療に繋がる医学・医科学を学び、健康を支えるしくみの解明や、がんをはじめとする様々…
生命に秘められた潜在能力をバイオサイエンスの視点で探究する生産農学科の2コースの一つ。2年次よりラボでの実験を中心とした研究活動を行い、植物…
応用生物学部応用生物学科の4コースの一つ。1年次は実学基礎科目と生物・化学・数理などの専門基礎教育科目で土台を固め、3年次から4コースに分か…
2年次から所属する3コースの一つ。生命活動を規定するゲノムに着目し、分子・原子レベルから遺伝情報の選択的利用の仕組みを解明するコース。1年次…
2年次から所属する3コースの一つ。生命活動の担い手である蛋白質に着目し、遺伝子と蛋白質合成の仕組みなどを分子レベルで研究するコース。1年次か…
2年次から所属する3コースの一つ。生命活動の最小単位である細胞に着目し、細胞が個々または集合した全体として発展する生理機能の仕組みを研究する…
入学後に分かれる3コースの一つ。植物生産には微生物・昆虫・雑草や汚染物質などが複雑に関わることを理解し、それらの相互作用メカニズムという生命…
入学後に分かれる3コースの一つ。植物の健康保護や植物生産に関わるビジネス・政策など、幅広い分野を学ぶコース。食料・環境・社会経済問題まで視野…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →