2年次より選択する3コースの一つ。「映像編集技術論」「映像制作実習」「CM制作論」など実践科目を通じ、最新のデジタル機材を使った映像・音響制作を学ぶ。実務家教員の指導のもと、メッセージ動画からドキュメンタリーまで多様な制作プロジェクトに取り組み、制作者側の視点からマスメディア・ジャーナリズム分野で活躍する力を養う。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくメディア情報学部は、(1)高等学校までの基礎的な知識や技能を身につけていること、(2)論理的思考力を持ち自分の考えをわかりやすく表現できること、(3)メディア全般(表現、分析等)に興味を持ち、諸活動を通じて自ら学び試行し行動できること、を備えた人を求めています。選抜では学力試験、面接試験、書類審査、模擬授業および課題審査等を取り入れた多様な方式を実施しており、制作活動の成果を発表する「メディア情報プレゼン型」の総合型選抜もこの方針に基づくものです。
映像制作の技法そのものを教える学科ではなく、生身の身体と映像(イメージ)との相互作用を、自然・社会・電子メディアなどの環境の中で捉える「新し…
3DCGやWebメディアなどデジタルコンテンツ制作を学ぶ専攻。CG映像・Webデザインの実践的スキルに加え、企画力やプレゼンテーション力も養…
映像・音響・照明、CG・イラスト・アニメ、美術・デザイン、ゲームクリエーション、情報・アプリ、SNSの6コースを、入学後も自由に組み合わせて…
東京紀尾井町キャンパスで学ぶコース。映像・アニメ・声優・演劇・ステージワーク・サウンドなど8分野を複合的に学ぶ。日活株式会社やエイベックス・…
千葉東金キャンパスで学ぶコース。映像・サウンド表現を扱う「メディアアーツ」、CGやVRなど最新技術を扱う「メディアテクノロジー」、Webやグ…
メディア学とコミュニケーション学を軸に、1〜2年次で映像・放送・出版・広告・PRなど幅広い基礎を学んだうえで、3年次から「映像クリエイティブ…
映画学科が2年次から分かれる4コースの一つで、理論・批評、シナリオ、映像、アニメーションの4専攻を軸に、映画理論の探究から企画・制作までを幅…
映画学科が2年次から分かれる4コースの一つで、ドラマ・ドキュメンタリー・アニメーションなどジャンルを問わず映像を用いた物語世界の構築を基本理…
映画学科が2年次から分かれる4コースの一つで、映画制作の根幹となる映像と音響の技術習得に重点を置く。フィルムとデジタルの両面から実践的な撮影…
放送学科が1年次後期から分かれる7専攻の一つ。1年次にフィールド制作機材の操作とノンリニア編集の基礎を、2年次にスタジオでのカメラワーク・ビ…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
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