- 方式
- 【専願制】。英米言語文化学科だけ推薦基準が別建てです——一般は「学習成績の状況が3.2 以上[英米言語文化学科は3.0 以上(但し、英語は3.2 以上)]」。一般の配点は5単位とも総点100点で、日本文化学科が調査書45+小論文(90分)30+面接(15分)25、英米言語文化学科が50+20+30(面接15分「日英語口頭試問含む」)、社会文化学科が35+30+35(面接10分)、人間福祉学科(社会福祉専攻)が50+20+30(面接10分)、人間福祉学科(心理カウンセリング専攻)が50+20+30(面接15分)です。社会文化学科は調査書35点・面接35点で、11単位のなかで面接の比重がいちばん重い組み方です。英米言語文化学科は「・小論文での「英和辞典」の使用可(ただし、電子辞書類は除く)。」、「・口頭試問の実施方法は日本語・英語の両方で行う。内容は学科アドミッション・ ポリシーに基づく。」受験料30,000円。募集人員は日本文化学科40名、英米言語文化学科30名、社会文化学科25名、人間福祉学科(社会福祉専攻)19名、人間福祉学科(心理カウンセリング専攻)20名。
- 時期
- 受験料納入2026年10月27日(火)〜11月6日(金)、出願11月2日(月)〜11月6日(金)〔郵送に限る・最終日消印有効〕、試験11月25日(水)・26日(木)〔小論文は11月25日(水)〕、合格発表12月8日(火)11:00、入学手続12月9日(水)〜12月22日(火)
- 受験科目
- 〔一般〕出身学校調査書+小論文(90分)+面接=総点100点。日本文化45/30/25、英米50/20/30、社会文化35/30/35、社会福祉専攻50/20/30、心理カウンセリング専攻50/20/30