資源・エネルギーの技術体系である資源工学、社会基盤施設をつくる土木工学、人間・自然環境の均衡を保つ環境工学の3部門で構成される学科です。すべての授業を英語で行う国際コースも設けられており、留学生と日本人学生が同じ言語で学び合う環境が整っています。
全学共通方針に加え、工学の幅広い分野への強い関心を持つ学生を求める。
自然環境と調和した持続可能な都市をつくるために、環境・情報・マネジメントを含めた総合的な視点から、都市の計画・設計・維持管理に必要な知識と技…
道路・橋・ダム・港湾など社会基盤(インフラ)を扱う社会基盤工学を学ぶコース。1年次に物理・数学などの基礎を固めたのち、構造・水工・地盤・計画…
道路・橋・港・河川など社会基盤(インフラ)の整備・管理を通じて国土の安全と持続可能な社会の実現をめざす学科。共通・デザイン計画・構造・コンク…
2年次から選択する都市環境工学科3コースの一つ。道路や橋などインフラの構造物を対象に、設計から施工・維持管理までを担う土木技術者をめざす。構…
2年次から選択する都市環境工学科3コースの一つ。JABEE認定カリキュラムのもと、都市基盤づくりと自然環境との共生の両領域をバランスよく学ぶ…
建築学と土木工学を融合し、社会科学・人文科学の要素も取り入れた課程の1コース。社会基盤分野の技術者養成を目的とし、社会基盤分野に加えて建築分…
社会の枠組みを構想する計画・マネジメント系、施設をつくる設計・施工系、自然災害から暮らしを守る防災・減災系、環境と景観を保全する環境・景観系…
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