2026年4月、理工学部の改組により新設(定員40人)。化学・物理・地学の基礎の上に、材料を「つくる」「はかる」「つかう」「考える」の4本柱でエネルギー・資源・環境分野のマテリアルサイエンスを座学と実験の両面から学ぶ。異分野と融合しながら実社会の課題に取り組む課題解決型(PBL)科目も設置されている。
自然科学に関する基礎的な素養と各学科の専門分野の基本的な知識・技能を有し、事象の中から問題を発見し論理的に考察することで自ら問題解決を図る意志と能力、他者と協調・協働する能力を有した人材を志す学生を求める。
人間と自然環境が共生する持続可能な社会のあり方を、理系・文系の枠を超えて学ぶ学科です。2年次から環境自然科学・環境数理科学・生活共生科学・社…
理学的観点から、海洋に係る国際的課題や海洋政策を理解するとともに、海洋の成り立ちや、海洋を含む地球システムの物質循環、海洋及び地球環境問題や…
「生命・資源応用」と「保全・まちづくり」の2分野4領域で構成される、2025年度新設の学科。生物学や資源活用に関する知識と、自然保護・持続可…
森・里・川・海の生態系のつながりと食生産との関わりを、フィールド実習を通じて学ぶ2026年4月新設の学科。釣りやカヌー、キャンプなどアウトド…
環境科学、生命科学、情報科学、サイエンスコミュニケーションの4領域を扱う学科。1・2年次に動物生態学や分子生物学、データサイエンスなど4領域…
分析・無機・物理・有機化学の基礎から応用まで体系的に学び、「物質創成」「機能探索」「環境分析・地球化学」の3分野を柱に地球環境に配慮した材料…
化学生物環境学科3コースのうち環境科学コース。分子から地球、過去から現在に至るさまざまな時空間スケールにおける自然現象を、化学・生物科学・地…
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