住居学と建築学の両方の視点から、住居から都市までの生活環境を歴史・地域・芸術・技術・持続可能性など多角的に考察し、デザインする力を養う学科。1年次に人文・理工・芸術を融合した基礎を学び、2年次以降は設計規模を広げながら社会的課題に関わる建築デザインを提案する演習を重ね、卒業と同時に一級建築士の受験資格を得られる。
全学共通方針に加え、建築・空間デザイン分野への強い関心を持つ学生を求める。
建物や街並みをデザインし、支え、快適な環境をつくるための知識を学ぶ系。デザイン意匠論・建築史・建築計画・建築構造・環境工学といった幅広い分野…
「先進的プロジェクトデザインコース」(定員30名)。多様な価値観と国際的な感性で柔軟な社会を創造する人材を育成する少人数制コース。3Dモデリ…
「空間・建築デザインコース」(定員105名)。身近な空間からまちづくりまで総合的な視点で建築を創造する力を養う。戸建て住宅から美術館まで多様…
「都市・建築デザインコース」(定員105名)。住宅から都市空間までを通して持続可能な建築・都市を創造する力を、国際的な視野から養う。段階的に…
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