1年次の基礎看護学実習から始まり、2〜3年次に成人・小児・精神・高齢者など各領域の専門的援助論と実習(計14単位)を重ね、4年次に看護実践総合実習で総合力を養う学科。看護師に加え、選択科目の履修で保健師・養護教諭の資格取得もめざせる。
全学共通方針に加え、看護専門職としての適性と地域医療への貢献意欲を持つ学生を求める。
看護師・保健師を養成するコースで、「健康について科学すること」を教育テーマにヘルスプロモーションの考え方を学びます。入学後1年半は医学・医療…
京都・滋賀エリアで幅広い医療福祉専門職養成を行う強みを生かし、リハビリ・栄養・歯科・心理・薬学など他学科と連携した多職種連携教育を実施する学…
病院・診療所・施設で療養上の世話や診療の補助を担う看護師を養成する学科。1年次から病院見学、2〜4年次に臨床実習を重ねる。選抜制で保健師課程…
西洋医学に東洋医学やアロマセラピーなど補完代替療法を組み入れた統合医療教育を特色とする学科。基礎能力を高める教育支援プログラムや地域医療への…
基礎看護学・成育看護学・成熟看護学・環境看護学の4講座を軸に、母性・小児から成人・老年、公衆衛生・在宅・精神看護まで体系的に学ぶ。講義・演習…
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