中国・四国・九州・沖縄エリアで量子工学・エネルギー工学を専攻できる大学・学部学科をまとめました。「量子工学・エネルギー工学とはどんな学問か」については 量子工学・エネルギー工学とは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
熱力学・流体力学・量子物理を基礎に、次世代エネルギー技術と環境問題の解決に取り組む技術者・研究者を養成するプログラム。「伝熱学Ⅰ」「流体力学…
機械工学・電気工学・システム工学を融合し、次世代エネルギーシステムの構築とエネルギーマネジメントを学ぶ専攻。「電気機器」で発電機やモーターの…
エネルギーと環境問題を地球規模で幅広く学ぶコース。1年次に数学・物理などの自然科学の基礎を固め、力学・材料・熱流体・制御・生産設計などの工学…
物質・材料工学と電気電子工学を核に、情報科学を材料開発に活用する「マテリアルズ・インフォマティクス」や、研究成果を社会に生かす「社会実装」の…
応用化学科など旧学科の流れをくむ化学系の1コース。原子・分子の性質や物質の状態変化・化学反応の基礎を学び、これを基に物質・エネルギー変換の専…
電気エネルギーの発生・輸送・貯蔵・変換の基礎技術と、各産業分野での電気エネルギー利用、半導体デバイス・パワー半導体の開発・応用技術を学ぶコー…
鉱物・地熱・石油・天然ガスなどの資源開発を、探査から採掘・選鉱・精製、環境再生、防災まで一貫して学ぶ学科です。「地球システム学概論」「岩盤工…
電磁気学や電気電子回路の理論を基礎に、パワー半導体や高性能モーターなど電気エネルギー分野から人工知能・音響通信技術まで幅広く学ぶプログラム。…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。量子工学・エネルギー工学以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
はい。東北、関西、北陸・甲信越・東海など、他のエリアでも量子工学・エネルギー工学を専攻できる大学があります。上の「他のエリアを見る」からエリアごとの一覧を確認できます。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。量子工学・エネルギー工学という学問そのものについて詳しく知りたい方は 量子工学・エネルギー工学とは?(学問領域ガイド) をご覧ください。