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総合型選抜(Ⅰ期〜Ⅴ期)

武雄アジア大学/東アジア地域共創学部

2027年4月入学の入試の情報です(2026年8〜9月に大学の公表資料から)。 日程・科目・募集人員は変わるので、出願の前に必ず募集要項で確かめてください。

この方式の内容

方式
併願できる総合型選抜です。要項の見出しが「総合型選抜(Ⅰ期~Ⅴ期)《併願》」で、出願資格は「本学において勉学することに強い意欲を有し、入学後、主体性をもって積極的に学びを深めることができ、次のいずれかの出願資格を満たす者」——「(1)高等学校または中等教育学校を卒業した者、および2027年3月卒業見込みの者」「(2)通常の課程における12年の学校教育を修了した者、および2027年3月修了見込みの者」「(3)学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、および2027年3月31日までにこれに該当する見込みの者」で、評定平均値の基準はありません。選考は「出願書類(小論文を含む)および個人面接(10~15分)を段階評価し、その結果を総合して合否を判定します。」で、当日の試験は個人面接だけです。小論文は事前提出で、指定の2テーマから1つを選び600〜800字以内・手書き(様式3)。出願書類は志願票/調査書等/志望理由書(様式1)/活動報告書(様式2-1)および活動実績証明書(様式2-2)/小論文(様式3)、対象者のみオンラインによる入学者選抜に関する誓約書(様式8)と事前エントリー登録証。志望理由書は「本学を志望する理由および入学後の目標と抱負を、志願者が自筆で記入してください。」で、「※必ず1枚にまとめてください(文字数・文章量の指定はありません)。」活動報告書は「記入すべき内容がない場合も、必ず全員提出してください。」とされ、「語学・取得資格は中学入学以後のもの、その他の活動実績は高等学校入学以後のものに限ります。」試験場はオンラインを選べます——「武雄試験場:武雄アジア大学 もしくは オンライン」。「※試験室への入室および試験時間は、試験前日までにインターネット出願サイト(Post@net)に登録のメールアドレスに連絡します。」入学検定料は10,000円(決済手数料が別途必要)で、事前エントリー制度対象者は免除。合格発表はインターネット出願サイト(Post@net)で13:00に行われます。Ⅰ期・Ⅱ期の合格者は「入学手続きを完了した者も、特待生選抜(総合型学力試験)を再受験して合格すれば、入学特待生スカラシップの審査対象とします。」Ⅰ期・Ⅱ期・Ⅲ期の入学手続完了者は入学前教育の対象です(「なお、入学前教育は、教材費用が別途必要です。」)。募集人員は「東アジア地域共創学科 28名」で、スポーツ・文化芸術と合わせた人数です。
時期
〔Ⅰ期〕出願2026年9月1日(火)〜9月16日(水)、試験9月19日(土)、合格発表11月2日(月)13:00、入学手続締切①11月20日(金)・②2027年3月9日(火)/〔Ⅱ期〕出願2026年10月1日(木)〜10月14日(水)、試験10月17日(土)、合格発表11月2日(月)13:00、手続①11月20日(金)・②2027年3月9日(火)/〔Ⅲ期〕出願2026年12月1日(火)〜12月16日(水)、試験12月19日(土)、合格発表12月24日(木)13:00、手続①2027年1月15日(金)・②3月9日(火)/〔Ⅳ期〕出願2027年1月26日(火)〜2月10日(水)、試験2月15日(月)、合格発表2月20日(土)13:00、手続①3月2日(火)・②3月9日(火)/〔Ⅴ期〕出願2027年3月8日(月)〜3月18日(木)、試験3月23日(火)、合格発表3月24日(水)13:00、手続3月29日(月)。出願期間は締切日当日必着。①が入学手続締切日、②が二段階手続を行う際の最終入学手続締切日
科目試験の有無
なし(教科の学力試験はありません。事前提出の小論文と個人面接)
受験科目
出願書類(事前提出の小論文600〜800字以内を含む)+個人面接(10〜15分)を段階評価。配点・満点は公表されていません(段階評価)

募集要項(大学公式サイト)

この方式で入れる学部・学科(2学科)

東アジア地域共創学部に置かれている学科です(募集停止の学科は除いています)。方式によって対象の学科が限られることがあります。

武雄アジア大学の他の方式(3件)

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