放送学科が1年次後期から分かれる7専攻の一つ。呼吸法・発声・発音の基礎から五十音・滑舌・イントネーションの反復練習を経て、ドキュメンタリーナレーションやCM、朗読など個別指導で表現の可能性を探り、TPOに応じて自分の言葉で簡潔に伝える力を養い、アナウンサーなどの進路につなげる。
全学共通方針に加え、芸術・デザイン分野への強い関心を持つ学生を求める。
ラジオ・テレビの番組制作や、声優・アナウンサーなど音声表現を学ぶコース。各自のアイデアや個性を生かし、映像や音声によって魅力的に伝える技術を…
声優としてのアフレコ演技と、アニメソングの歌唱表現を両輪で学ぶコース。プロ仕様の収録スタジオでの実習を通じてキャラクター表現の工夫を磨くとと…
発声・滑舌・身体トレーニングなどの俳優としての演技基礎から、2年次以降は殺陣も交えた舞台表現、3年次からはプロの現場設備に匹敵する学内スタジ…
発声から応用の読みまで、朗読・リポート・司会・ナレーションなどをプロと同様の環境で学習するコース。TVスタジオやハイビジョン中継車を備えた実…
キャラクター性と独自性のある声優をめざしたカリキュラムのコース。声優のキャリアの多様化に対応し、発声・演技の基礎から表現力の幅を広げる実習ま…
CM・ドラマ・映画・ミュージックビデオの企画・撮影・編集技術に加え、ライブ配信やSNS動画運用、録音・アフレコなど音声表現までを幅広く学ぶコ…
「声優は声の俳優である」という考えのもと、声優実技・音声学・ボーカル実技・ダンス実技・表現研究を4年間で段階的に学ぶコース。声優・ナレーター…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →