独自のフィールドワークや社会課題解決の手法を通じて、世界各国の経済発展をグローバルな視点で学ぶコース。国際経済のスペシャリストとして、開発途上国支援や国際協力の現場で活躍できる人材の育成をめざす。国際協力論や国際経済学、多文化社会論などを学び、中学校・高等学校教諭一種免許状(社会・地理歴史公民)の取得やTOEIC等の資格取得もめざせる。
1年次から英語で経済学を学ぶ科目を設け、国際経済を外国語で理解・発信する力を養成。2年次に実践的な研究・発表能力を高めたのち、3・4年次は専…
地域経済が抱える課題を理論と実証の両面から考え、福岡・九州の一般企業やNPO法人などで活躍する「ビジネスパーソン」を育成するコース。地元企業…
「グローバル×ローカル」を実践のキーワードに、地域と世界の両方の視点から経済を捉えるコース。開発経済学・国際経済学・貿易論などを学びながら海…
統計やデータを分析するスキルを磨き、経済社会の動きを読み解く「データリテラシーのあるソーシャルアナリスト」を育成するコース。社会調査論や地域…
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