描くことを様々な角度から追求し、画材技術からCG技術まで段階的に習得するコース。1年次のファンデーションで基礎適性を見極め、2年次にイラストレーション基礎描写やCG操作を学び、3年次以降はポートフォリオ制作と学外での実践活動に取り組む。商品やイメージを捉える力とプレゼン力を養い、イラストレーターやゲームデザイナー、アニメーター、漫画家などをめざし、ナムコやカプコンなどゲーム企業への就職実績もある。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しくデザインに対する関心や探究心を持ち、モノづくりや思考を通じてさまざまな問題を解決することで社会に貢献しようとする人を求めています。あわせて、幅広い視野と意欲を備えていることが必要です。デザインを「見た目を整えること」ではなく「課題を解決する手段」として捉え、身のまわりの不便や社会の問題に目を向け、自分ならどう解決するかを考えようとする姿勢が重視されます。
彫刻・立体造形・フィギュア・版画など多様な技法を習得しつつ、展覧会やワークショップを通じて社会と関わる実践力を養うコース。1年次にデッサンや…
マンガ・イラスト・キャラクターデザインからグラフィックデザインまで、見て感じ考えさせる視覚表現を学ぶ領域。5名のスタジオ主宰講師が専門分野ご…
イラストレーション領域内のメディアイラスト表現コース。「印刷、挿絵、広告」など媒体ごとの明快な表現を掲げ、ラフやアイデア出しから目的を考える…
イラストレーション領域内のキャラクターイラスト表現コース。「物語に生きるキャラクター」を軸に、世界観や設定から衣装・小道具までを導き出すキャ…
イラストレーション領域内のアートイラスト表現コース。様々なテーマと向き合い解釈を重ねながら画面に表現する機会を多く持ち、自分だけのテーマやス…
1年次に人物デッサンや日本画、銅版画、写真、CGなど幅広い技法に触れながら描く力を養ったのち2年次から進む2専攻の1つ。広告や出版、Webメ…
2Dイラストレーションに加え3Dグラフィックスとゲームデザインを取り入れ、ジャンルを横断してキャラクター造形を学ぶ学科。1年次にCLIP S…
アナログとデジタル双方の描画技法を習得しながら、単に「描く」だけでなくターゲット設定やブランド構築などデザインのプロセスも学ぶ。Tシャツやア…
キャラクターイラストを軸に、アニメーション・ゲーム・CGといった複数の表現領域を横断して学び、絵柄だけでなくストーリーやコンテンツプロデュー…
アナログ・デジタル双方の技法で基礎画力を養い、観察から発想・描写へと段階的に力を伸ばすイラストレーション専門領域。印刷物・Web・パッケージ…
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