1・2年次に社会調査などの基礎を学んだのち、3年次から選択する6コースの一つ。国連政策論など公共政策と法制度の両面から社会システムを学び、行政や国際機関などでも通用する政策立案力・法的思考力を身につける。
全学共通方針に加え、現代社会の諸課題(社会学・現代こども・社会システム学等)への関心を持つ学生を求める。
政策課題としての社会問題(地域再生、雇用・福祉等)の関係性を理解する認識能力、政策課題の解決能力を身につけ、「理論」と「実践」のバランスがと…
地方自治体との協働を通じて、地域社会の発展における行政の役割や課題を理論と実践の両面から学ぶ系。教育・福祉・医療など公共サービスの現状と課題…
法学・政治学・政策学・経済学の4分野を土台に、社会の課題を発見し解決策を考える力を養う学科です。2026年度からは「社会科学データ分析」副専…
憲法・民法・刑法などの法律科目を基礎から学んだのち2年生後期に必ずいずれか1つに所属する8コースの1つ。国家・地方公務員志望者向けで、公務員…
憲法・民法・刑法などの法律科目を基礎から学んだのち2年生後期に必ずいずれか1つに所属する8コースの1つ。公法の観点から政策決定や行政学を研究…
政治学科で2年次以降に分かれる3コースの1つ。最初の1年半で政治学の基礎を固めた後、現代政治のメカニズムを総合的に学ぶコースで、日本を中心と…
住民の声を直接聞き、地域の課題を見つけ出して解決へと導くコミュニティデザイン学科の1コース。第2学年から地域連携プロジェクトに参加し、自治体…
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