夜間課程で、材料と加工、エネルギーと環境、情報と機械システムの3分野を学び、新技術の開発まで手がけられる応用力のある機械エンジニアを育成する。平日6・7時限と土曜授業を組み合わせて4年間で卒業でき、機械加工技能検定などの資格取得にも取り組める。
全学共通方針に加え、夜間教育課程を通じて工学の基礎から専門知識を身につけたい学生を求める。
ものづくりを支える力学と精密な設計・制御技術を学ぶ学科。1年次に数学・力学・情報処理などの基礎を固め、2年次から四力(材料力学・熱力学・流体…
機械工学・電気電子工学・物理学の3つの学問分野と、「エネルギーの創出と利用」「物質の理解と材料・デバイスの創成」「ものづくりとシステムの創造…
基礎科学とデザイン思考を土台に、ヒトの四肢の機能を助ける工学を研究するコース。剛体力学・スポーツ工学・ロボット設計工学・ロボット制御工学など…
材料力学、流体力学、熱力学、ダイナミクス、応用数学を柱に機械工学と、その延長線上にある航空・宇宙工学分野を学ぶ学科。2年次までに4力学の基礎…
環境、エネルギー、医療福祉、ロボット・宇宙開発など現代社会が抱える課題を解決するための機械の設計原理や研究開発の手法を学ぶ学科。1年次から専…
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