1年次に英語の四技能を鍛えて大学での学び方を身につけ、2年次から英語圏の文学・文化、社会・歴史、英語学・コミュニケーションなど専門分野の学修に入る。3年次に分野別の専門研究へ進み、4年次には卒業論文を英語で執筆する。異文化理解に特化したEIC(English for Intercultural Communication)プログラムも設置。
英米学科・ヨーロッパ学科(フランス語圏・スペイン語圏/ポルトガル語圏・ドイツ語圏専修)・中国学科・国際関係学科の構成を通じて、外国語運用能力と異文化理解への関心を持ち、国際社会で活躍する意欲のある学生を求める。
入学直後から英語を集中的に学び、1年次秋学期に1学期間の留学を経験する学科で、2年次以降に選択する2専攻の一つ。英語の成り立ちや構造を学び英…
英語の音韻・形態・統語・意味の仕組みを、生成文法を中心とする言語理論に基づいて科学的に分析する分野です(英語文化学系)。現代英語だけでなく歴…
「コトバを使う」ことを重視し、ネイティブ教員・留学生と会話する実践型カリキュラムが特色の学科で、2年次以降に選択する3コースの一つ。英語学概…
「コトバを使う」ことを重視し、ネイティブ教員・留学生と会話する実践型カリキュラムが特色の学科で、2年次以降に選択する3コースの一つ。Busi…
英語コミュニケーション能力を伸ばすとともに、英語圏の文化・文学や英語そのものも研究対象とする専攻。標準的な英語だけでなく世界各地で独自の変化…
観光・航空、国際ビジネス、通訳・翻訳、英語教員資格の4つの履修モデルを設け、週6コマの英語授業と英語による講義で実践力を養う学科。2年次夏に…
ネイティブ教員による段階的な指導のもとで英語運用能力を鍛えながら、英米圏の文化・社会への理解を深める学科。3年次からのゼミ選択や外国語での卒…
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