九州・沖縄エリアで表象文化論を専攻できる大学・学部学科をまとめました。「表象文化論とはどんな学問か」については 表象文化論とは?(学問領域ガイド) で詳しく解説しています。
人間の五感が歴史の中で生み出してきた多様なイメージと、その哲学的・社会的意義を分析対象とするコース。絵画・建築・写真・映画・音楽・舞踏などあ…
伝統的な文芸から現代のアニメーション・メディアまで幅広く文化を学ぶ、心理・文化学科のコース。文化施設でのインターンシップなど実践的な学びを通…
地域固有の伝統文化から、マンガ・ポップミュージック・演劇などのメディア芸術・サブカルチャーまで、現代のさまざまな文化資源をフィールドワークに…
文学・歴史・美術など多彩な文化論をテーマとする「文化資源領域」と、異文化理解・他者理解をテーマとする「文化共生領域」を自由に組み合わせ、日本…
文学作品に限らず、美術・映画・音楽といった視覚・聴覚表象全般を研究対象とする学際的な文学・文化研究の教育研究領域。「比較」とは物事をなるべく…
この学問にピンときたなら、きみの好き・得意をボクに教えてよ。表象文化論以外にも、きみに合いそうな学問の島がまだあるかもしれないから、一緒に探しに行こうよ。
はい。関東、関西、北陸・甲信越・東海など、他のエリアでも表象文化論を専攻できる大学があります。上の「他のエリアを見る」からエリアごとの一覧を確認できます。
ここでは代表的な例を紹介しています。掲載大学は今後も追加していく予定です。表象文化論という学問そのものについて詳しく知りたい方は 表象文化論とは?(学問領域ガイド) をご覧ください。