中部地区で初めて開設された指揮専門コース(2024年新設)。プロの指揮者をめざす「プロフェッショナル専攻」と、吹奏楽・オーケストラ・合唱の指導者をめざす「指導者専攻」の2専攻からなる。4年間を通じてオーケストラの指揮法を中心に学び、コンクール参加やオペラ実習など実践機会も多い。
音楽学部音楽学科(学士課程)のアドミッションポリシーは大学全体の方針と同一です。建学の精神「共なるいのちを生きる」を踏まえ、多様な個性を認めあい共感する心をもった学生、自分の個性を大切にし学習する意欲をもった学生、つねに前向きに努力し達成する歓びを追求する学生を求めます。音楽という専門を学ぶことを通じて、響きあう心と響きあう命について深く学ぼうとする意欲にあふれる人が対象です。コース別のアドミッションポリシーも公開されています。
個人レッスンに加え、大学のオーケストラ・合唱・オペラ実習を通じて指揮法を実践的に学ぶ専攻。1年次はモーツァルトやベートーヴェンなど古典派、2…
オペラ・オーケストラ・吹奏楽など多様なアンサンブルに対応できる指揮技術を、個人レッスンを通じて基礎から積み上げるコース。ピアノの実技レッスン…
音楽学科3コースのうち演奏芸術コースの作曲・指揮専修として、作曲と指揮の技法を学び、創作と演奏の両面から音楽を組み立てる力を養う。演奏技術の…
作曲(芸術音楽コース・ミュージック・メディアコース)または指揮の実技レッスンを中心に、音楽家・音楽指導者としての基礎を築く専攻。芸術音楽コー…
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