🏛️ 大学ガイド

長岡崇徳大学の学部・学科一覧

📍 新潟県私立

1学部・1学科・コースの一覧です。

⚓ 大学の特色

岬トモルン(通常)

長岡崇徳大学に着いたよ⚓ 2019年に開学した、中越地方で唯一の看護大学なんだって。前身は1978年設立の長岡福祉協会が運営していた専門学校で、40年以上の歴史を経て4年制大学になったみたいだよ。

岬トモルン(考え中)

長岡市深沢町にあるキャンパスは「長岡医療と福祉の里」という医療・福祉施設群に隣接していて、現場を身近に感じながら実践的に看護を学べる環境が整っているんだって。

岬トモルン(にっこり)

看護学部看護学科の単科大学として、地域の医療・福祉ニーズに応える人材育成に力を入れているみたいだよ。

出典: 大学概要 / Wikipedia

🎓 求める学生像(全学共通)

長岡崇徳大学は中越地域初の看護大学として、高い資質・能力のある看護職者の育成を掲げている。入学者受入れの方針では、求める学生像として、(1)柔軟性と協調性を有し人との良好な関係を保つことのできる人、(2)看護専門職として地域の医療・保健の向上のために貢献したい人、(3)看護を学ぶ上で基盤となる基礎学力のある人、(4)健康と生活に関心があり新たな課題に向かって自ら進んで学ぼうとする人、(5)自分の考えや行動に責任をもち自分の考えを伝えることができる人、の5つを挙げている。入学者に求める学力・能力としては、「国語」「英語」を基盤とした文章の理解力や思考を伝える表現力、「数学」「生物」を基盤とした看護を探究するための科学的思考力、多様な価値観をもつ人々と協同して物事に取り組むためのコミュニケーション力、目標に向かって努力する積極性と責任感の4点を示している。

入学者選抜の基本方針として、学力の3要素(「知識・技能」「思考力・判断力・表現力」「主体性を持って多様な人々と協働して学ぶ態度」)を多面的に評価するため、多様な選抜区分を設けることを明記している。総合型選抜(専願・併願)、新潟県特別選抜、社会人特別選抜、学校推薦型選抜(指定校推薦選抜・公募推薦選抜)、大学入学共通テスト利用選抜、一般選抜の7区分がある。なお、大学サイトの「3つのポリシー」ページに掲載されている選抜方針の記述は2026年度時点のもので、2027年度学生募集要項では総合型選抜(併願)の実施回数や学校推薦型選抜の学習成績状況の基準が更新されている。

出典: https://sutoku-u.ac.jp/information/purpose/

公表されているアドミッションポリシー(入学者受け入れの方針)等をもとに要約したものです。学部別の内容は各学部の欄に記載しています。正確な内容・最新の情報は、必ず各出典(大学公式サイト等)でご確認ください。

📍 新潟県

2019年開学、中越地区初の看護系大学の看護学科。1年次から倫理観や看護実践の基盤を学び、医療現場を再現したシミュレーターでの体験学習により実践力を養う。基礎・成人・老年・小児・母性・精神・在宅公衆衛生・災害看護の8領域を4年間で段階的に学修し、地域医療でリーダーシップを発揮できる人材を育てる。選択制で保健師国家試験受験資格(合格後に養護教諭二種免許状も取得可)をめざせる。

🎓 看護学部の求める学生像

看護学部看護学科は、柔軟性と協調性をもって人と良好な関係を築ける人、看護専門職として地域の医療・保健の向上に貢献したい人、看護を学ぶ基盤となる基礎学力のある人、健康と生活に関心をもち新たな課題に自ら進んで取り組む人、自分の考えや行動に責任をもち考えを伝えられる人を求めている。入学までに、国語・英語を基盤とした文章の理解力と表現力、数学・生物を基盤とした看護を探究するための科学的思考力、多様な価値観をもつ人々と協同するコミュニケーション力、目標に向かって努力する積極性と責任感を身につけていることを期待している。この方針に対応して、総合型選抜と公募推薦選抜ではプレゼンテーションと個別面接で意欲と表現力を、新潟県特別選抜・社会人特別選抜と総合型選抜Ⅱ期では小論文と個別面接を、一般選抜では国語必修+数学・生物基礎・英語から1教科の学力試験に個別面接を加えて評価する。

出典: https://sutoku-u.ac.jp/information/purpose/

🗺️ キャンパス情報とマップ

📍 新潟県長岡市深沢町2278番地8

🚉 アクセス: JR長岡駅大手口からバスで長岡崇徳大学前下車徒歩1分