人々の行動や世界観とメディアテクノロジーのデザインとの相互作用に着目し、変容を続ける「メディア文化」の諸相を記述してその仕組みや意味を捉えようとする専修です(2018年度に情報・史料学専修と二十世紀学専修の合併により発足)。
🔀 入学後に学科・コースが分かれる
入学後の学科・コース分けについて詳しく全学共通方針に加え、人文学の諸分野への関心を持つ学生を求める。
UI/UXデザインを軸に、人間中心のサービス企画から開発までを学ぶ専攻。「メディア分析」でECやSNSなどデジタルビジネスの仕組みを学び、「…
対話や相互理解が生まれる「場」をメディアとして捉え、企画力とコミュニケーション設計を学ぶ専攻。「マーケティング論」で情報や製品が行き交う仕組…
ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語・ロシア語の5言語から1つを選択して2年生まで語学習得に努めつつ、メディア・コミュニケーションを…
「アートとデザイン」「マスメディアとカルチャー」「エンターテインメントとビジネス」「メディアとテクノロジー」の4分野を自由に組み合わせて学ぶ…
「ことば」が人と人とをつなぐコミュニケーション場面から文章・音声表現までを実践・研究し、「ことば」のプロとしての資質を養う専攻。スピーチやプ…
地域課題の解決に情報通信技術(ICT)を活用する力を養うコミュニティデザイン学科の1コース。コミュニティラジオや映像メディア、Webメディア…
情報工学科5コースのうちメディアデザインコース。ゲームやAR・VRコンテンツの制作など、情報技術を用いた表現とコンテンツづくりを学ぶ。3Dプ…
現代社会学科3コースのうち情報・メディアコース。国際化・情報化が進むなかで、改めてコミュニケーションやメディアのあり方に着目し、ポピュラーカ…
新聞・テレビ・SNS・マンガ・広告など情報がどう伝えられるかを探るメディア研究と、日常の行動・思考の背景にある心理メカニズムを追う社会心理学…
好き・得意から、きみに合いそうな学問領域を探してみない?5つの質問に答えるだけで、全国の大学の専攻から候補を出してみるよ。
⛵ 好き・得意から、きみのシンロを探してみる →